一昨日に53歳になった、誕生日のお祝い第1号はプロバイダーからの
誕生祝いでした、その後メールが数本、家族からは誰一人とお祝いの言葉は
無く悲しい誕生日だった。
唯一、励みになったのは一昨年アルバイトで一緒だった内モンゴルの彼と
15年くらい付き合いのある友人の彼女から
「お祝いが一緒に出来なくてごめんなさい」と同じ内容の電話をもらったことだ。
しかし、自分でもこの歳まで生きていられると思っていなかったのだから
誕生祝いなど形式的なことだと思いつつ、やはり祝ってくれる人が身近に
居なくなったのは悲しいこと。
今年の誕生日を祝ってくれた中国人の彼女と友人、内モンゴルの彼に
あらためて「どうもありがとう」と言いました。


0