今年も 合研が始まりました!
合研を飾るオ−プニングは、「エキサイティングTOKYO 2008 響・華・粋」と題され、
その題通りに、「東京ブキウギ」「大江戸音頭」で歌やdance♪
そして、凧や大しし舞、大太鼓、あらうま、で私たち参加者を楽しませてくれました〜♪♪
気になる、尼崎の原告代表の実践報告は…、
尼崎の民間移管の仕方や、今までやってきたこと、親の思い…、みんなで手を繋ぐことの大事さ、…などなどを伝えてくれました。行政のやり方に、参加者からは会場一杯に「え〜っ!?」という声もあがりました。終了後、あちこちの地域から涙が出た、良かった、という声も届きました。お疲れ様、吉村さん!大役を立派にこなしてくれました!
杉山隆一先生は
「素朴な疑問が一番本質をついてると思う。こどもの質問に答えられないってことがあるが、それと同じ。私が怒りを覚えたのは、民営化に対して質問をちゃんと答えない、という話し。行政はどっちに向いているんだ!何のために仕事をしてるんだ!行政をきちんと正しくしていく、という意味がある」
何回かに分けて 報告しますね!まずは以上。
以下、写真は一万人を越えた有明コロシアムの会場内と、吉村さんです(^O^)/
