私は雁ノ巣病院精神科に半強制的に入院させられる前4週間ほど薬をたったことがあった
そのときに体験した中で一番霊的体験をここに公開します
それは私が睡眠障害でまったく眠れず一晩中起きていたときにおきました
3人の霊が私の部屋の窓に現れました
一人は天使らしい人です
もう一人は森次純子という九州デザイナー学院で私の知り合いだった人です
もう一人は吉田と言う同じく九州デザイナー学院で同じクラスだった男です
天使はこの二人に私の病状について話していました
天使が合図をすると布団の上で起きている私の左側から3人ほどの幻聴が聞こえ始めました
さらに天使が合図をすると自殺した漫画家山田花子らしい人が空中を8の字に浮遊しながら何かしゃべってました
私は8の字に動く山田花子を恐る恐る目で追いました
こういうことをした上で天使らしい人は私に聞こえるように二人に向かって統合失調症の正体を講義していました
私の場合は統合失調症の幻聴の正体は天使の合図一つで幻聴と言うのは何人分でも自由に作り出せると言うものでした
また天使が光を入れると私は寝入ってしまいました
光を入れるのをやめると目が覚めました
私の統合失調症の正体というのは、天使によって作り出された、悪魔との戦いに備えた予行演習、修行と言う位置づけだったのです
私に対しては統合失調症の正体をばらしてしまってもう統合失調症の修行をする意味がなくなったと私を含め3人に言いました
これが私が精神の薬をたって経験した霊的体験です