主エル・カンターレうるわしき光の国・地球
私のブログに来てくれて感謝します ありがとうございます
僕のブログに対して僕は著作権を持ってます。 僕のブログの記事の1つ1つが僕の作品で思い入れがある作品ばかりです。
私は幸福の科学三帰者ですが、このブログに出る記事は幸福の科学の教えとは関係のない記事が書かれてます。 どれが幸福の科学と無関係かは幸福の科学の教えを学んでる人にしか分かりません。 当ブログカテゴリー中で幸福の科学と関係あるのは大川隆法先生関連カテゴリーだけです。それ以外の仏教、エッセー、あの世からのメッセージ、心理療法、幸福論、思想、ノンジャンル、睡眠中の夢、その他の著者の本などのカテは幸福の科学とは無関係です。
このブログには個人名が出ますが実在の人物ではありません。 当ブログには個人名が出ますが幸福の科学会員だとは限りません。このブログには個人名の出るストーリーが出ますがこれらは創作活動に使う予定のアイデアメモです。
愛に敵なし
武 厭離穢土欣求浄土(おんりえどごんぐじょうど)
私の辞書に不可能という文字はない
私は日輪の子
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「徳川家康 遺訓」
人の一生は重荷を負(おう)て遠き道をゆくが如し、いそぐべからず、不自由を常とおもへば不足なし、こころに望おこらば、困窮したる時を思ひ出すべし、堪忍は無事長久の基(もとい)、いかりは敵とおもへ、勝事(かつこと)ばかり知(しり)て、まくる事をしらざれば、害其(その)身にいたる、おのれを責(せめ)て、人をせむるな、及ばざるは過(すぎ)たるよりまされり
「ヘレンケラーの言葉」
幸せの扉がひとつ閉じるとき、別の扉がひとつ開く。けれども、私たちは閉じたほうばかり見つめていて、私たちのために開けられた扉に気づかないことが多い。
この世はひとときの思い出でありメルヘンです
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2007/9/24
「悪魔の娘たちの巧妙な玄妙なアタックの手段」
仏教
さて、愛執と不快と快楽という悪魔の娘たちが、悪魔に近づいた。近づいてから、悪魔に語りかけた。
「お父様!なぜ、あなたは憂えておられるのですか?
いかなる人のことを悲しんでおられるのですか?
私たちは、その人を愛欲の綱で縛って連れてきて、あなたの支配のもとに置きましょう。森の象を縛って連れてくるように」
悪魔が言った。
「世に尊敬される人、幸せな人ブッダを、愛欲で誘うのは容易ではない。
彼は、悪魔の領域を脱している。だから、私は大いに憂えているのだ。」
そこで、愛執と不快と快楽という悪魔の娘たちは、尊師に近づいた。近づいてから、尊師に次のように言った。
「修行者様。私たちは、あなた様の御足に仕えましょう。」
ところが、尊師は、無上のうちにあって解脱されていたから、気にもとめられなかった。
さて、愛執と不快と快楽という悪魔の娘たちは傍らに退いて、このように考えた。
「人の好むところは、いろいろある。
さあ、私たちは百人ずつの少女の姿を作り出そう。」
そこで、愛執と不快と快楽という悪魔の娘たちは、それぞれ百人の少女の姿を作り出して、尊師に近づいた。近づいてから尊師に次のような言った。
「修行者様。私たちは、あなた様の御足に仕えましょう。」
ところが、尊師は、無上のうちにあって解脱されていたから、気にもとめられなかった。
そこで、愛執と不快と快楽という悪魔の娘たちは傍らに退いて、このように考えた。
「人の好むところは、いろいろある。
さあ、私たちは百人ずつの未だ子を産んだことのない女の姿を作り出そう。」
そこで、愛執と不快と快楽という悪魔の娘たちは、それぞれ百人の未だ子を産んだことのない女の姿を作り出して、尊師に近づいた。近づいてから尊師に次のような言った。
「修行者様。私たちは、あなた様の御足に仕えましょう。」
ところが、尊師は、無上のうちにあって解脱されていたから、気にもとめられなかった。
そこで、愛執と不快と快楽という悪魔の娘たちは、それぞれ一度子を産んだことのある女を百人ずつ作り出して、尊師に近づいた。近づいてから尊師に次のような言った。
「修行者様。私たちは、あなた様の御足に仕えましょう。」
ところが、尊師は、無上のうちにあって解脱されていたから、気にもとめられなかった。
そこで、愛執と不快と快楽という悪魔の娘たちは、それぞれ二度子を産んだことのある女を百人ずつ作り出して、尊師に近づいた。近づいてから尊師に次のような言った。
「修行者様。私たちは、あなた様の御足に仕えましょう。」
ところが、尊師は、無上のうちにあって解脱されていたから、気にもとめられなかった。
そこで、愛執と不快と快楽という悪魔の娘たちは次のように考えた。
「人の好むところは、いろいろある。
さあ、私たちは百人ずつの中年の女の姿を作り出そう。」
さて、愛執と不快と快楽という悪魔の娘たちは、それぞれ百人の中年の女の姿を作り出して、尊師に近づいた。近づいてから尊師に次のような言った。
「修行者様。私たちは、あなた様の御足に仕えましょう。」
ところが、尊師は、無上のうちにあって解脱されていたから、気にもとめられなかった。
そこで、愛執と不快と快楽という悪魔の娘たちは次のように考えた。
「人の好むところは、いろいろある。
さあ、私たちは百人ずつの熟年の女の姿を作り出そう。」
さて、愛執と不快と快楽という悪魔の娘たちは、それぞれ百人の熟年の女の姿を作り出して、尊師に近づいた。近づいてから尊師に次のような言った。
「修行者様。私たちは、あなた様の御足に仕えましょう。」
ところが、尊師は、無上のうちにあって解脱されていたから、気にもとめられなかった。
そこで、愛執と不快と快楽という悪魔の娘たちは傍らに退いて、このように言った。
「実に私たちの父の言われたことは、真実である。
私たちは、未だ欲情を離れていないいかなるバラモンも道の人でも、この攻撃を持って攻めたならば、彼の心臓を破り、口から血を吐かせ、狂気ならしめ、心を散乱せしめるであろう。
たとえば、刈られた青い葉が、乾き、萎れ、枯れるように、彼は、乾き、萎れ、枯れるであろう。」
そこで、愛執と不快と快楽という悪魔の娘たちは尊師に近づいた。近づいてから、傍らに立った。
傍らに立った悪魔の娘愛執は、尊師に話し掛けた。
「あなたは悲しみに沈んで、森の中で瞑想しているのですか?
それとも、なくした財を取り戻そうとしているのですか?
あなたは村のなかで、なにか罪を犯したのですか?
なぜに人々と付き合わないのですか?
あなたは、誰とも友にならないのですか?」
尊師が言った。
「愛しい快い姿の軍勢に打ち勝って、
目的の達成と心の安らぎ、楽しい悟りを、私は独りで思っている。
それゆえに私は人々とつき合わないのです。
私は誰とも友にならないのです。」
そのとき悪魔の娘不快は、尊師に語りかけた。
「修行僧はこの世で、どのように身を処すること多くして、
五つの激流を渡り、ここに第六の激流をも渡ったのですか?
どのように多く瞑想するならば、
外界の欲望の想いがその人を虜にしないのですか?」
尊師が言った。
「身は軽やかで、心がよく解脱し、
迷いの生存を作り出すことなく、しっかりと気を落ち着けていて、執着することなく、
真理を熟知して、思考することなく瞑想し、
怒りもせずに、悪を思い出すこともなく、ものういこともない。
このように身を処することの多い修行僧は、
この世で五つの激流を渡り、ここに第六の激流までも渡った。
このように多く瞑想するならば、外界の欲望の想いがその人を虜にすることがない。」
次いで悪魔の娘快楽は、尊師のもとで、こう唱えた。
「妄執を断って、仲間の群れとともに歩む。
実に多くの人々は歩むであろう。
執著なきこの人は、多くの人々を、
死王の束縛から断ち、死王の彼岸に導くであろう。
偉大なる健き人である諸々の如来は、正しき理法によって導き給う。
理法によって導かれている智者たちが、どうして嫉まれるであろうか。」
そこで悪魔の娘たちである愛執と不快と快楽とは、悪魔のところに赴いた。
悪魔は、彼の娘たちが遠くからやってくるのを見た。見てから、語りかけた。
「愚かな者どもよ。
おまえたちは蓮の茎で山を砕き、爪で岩山を掘ろうとしている。
歯で鉄を噛み、大きな岩石に頭をぶちつけ、底のない淵に足場を探そうとしている。
胸に杭を打ちつけて、ゴウタマを厭い嫌え。」
愛執と不快と快楽とは、光り輝いてやってきたが、風神が柔毛と落ち葉とを吹き払うように、師はそこで彼女らを追い払われた。
投稿者: zelda
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2007/7/30
「こんばんは〜!!」
仏教
今日は松田隆智先生の
「続・拳遊記」
を読んでました!!
少林拳の心意把(しんいは)という秘伝の解説をずっと読んでたんですが
少林拳ってシナ武術のルーツなんですね
で心意把の解説を読んで、やっぱ少林寺が仏寺だというのが分かりました。
心意把って仏道修行と関連があるそうです。
心意把が回族に伝えられて心意六合拳になったんですね
それから陳氏太極拳の金剛とう碓(こんごうとうたい)というワザの技名の由来が
金剛仏から来て悪魔調伏の動きを動きに取り入れてるそうです。
投稿者: zelda
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2006/12/10
「信仰を捨て去れ」
仏教
>ヴァッカリやバドラーヴダやアーラヴィ・ゴータマが信仰を捨て去ったように、そのように汝もまた信仰を捨て去れ。そなたは死の領域の彼岸にいたるであろう。ピンギヤよ。
(スッタニパータ 1146、中村元訳『ブッダのことば』岩波書店)
仏典にはこのようにブッダのことばが書いてあります。
その一方でブッダのことばとして「信仰は最上の冨である」という箇所があります。
この矛盾をどう説明するかというと
仏教が登場した初期は仏教以外の六師外道の教徒に対し「信仰を捨て去れ」と言い仏教が根付いたところで仏陀に対する信仰を「最上の冨」と言ったのです。
だから私は創価学会に対しては「信仰を捨て去れ」と言うのであります。
投稿者: この世は仮の世・仏性・ゼルダ
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2006/5/27
「大仏様を守護する四天王の一人です」
仏教
投稿者: この世は仮の世・仏性
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2006/5/27
「東大寺大仏の隣にある菩薩像です」
仏教
投稿者: この世は仮の世・仏性
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2006/5/27
「東大寺の大仏です」
仏教
投稿者: この世は仮の世・仏性
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2006/5/27
「東大寺に向かう参道です」
仏教
投稿者: この世は仮の世・仏性
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2006/5/27
「東大寺南大門です」
仏教
投稿者: この世は仮の世・仏性
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2006/5/27
「滋賀県大津市の三井寺(旧園城寺)です」
仏教
投稿者: この世は仮の世・仏性
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2006/5/27
「奈良の三井寺(旧園城寺)です」
仏教
投稿者: この世は仮の世・仏性
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2006/5/26
「東大寺境内地内にいた鳩です」
仏教
投稿者: この世は仮の世・仏性
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2006/5/26
「琵琶湖近辺のロープウェイで山を登ると日蓮宗の寺がありました」
仏教
寺の中です
投稿者: この世は仮の世・仏性
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2006/5/25
「琵琶湖近辺のロープウェイで山を登ると日蓮宗の寺がありました」
仏教
これは、その写真です
投稿者: この世は仮の世・仏性
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2006/5/24
「解説などいらないでしょう 東大寺の大仏様です」
仏教
投稿者: この世は仮の世・仏性
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2006/5/24
「奈良の大仏殿の中の写真です」
仏教
アジア圏から来たと思われる異国の僧侶が2人いたので撮影しました
大仏の方も写真に写ってるんですが暗すぎて写真では見えません
投稿者: この世は仮の世・仏性
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