主エル・カンターレうるわしき光の国・地球
私のブログに来てくれて感謝します ありがとうございます
僕のブログに対して僕は著作権を持ってます。 僕のブログの記事の1つ1つが僕の作品で思い入れがある作品ばかりです。
私は幸福の科学三帰者ですが、このブログに出る記事は幸福の科学の教えとは関係のない記事が書かれてます。 どれが幸福の科学と無関係かは幸福の科学の教えを学んでる人にしか分かりません。 当ブログカテゴリー中で幸福の科学と関係あるのは大川隆法先生関連カテゴリーだけです。それ以外の仏教、エッセー、あの世からのメッセージ、心理療法、幸福論、思想、ノンジャンル、睡眠中の夢、その他の著者の本などのカテは幸福の科学とは無関係です。
このブログには個人名が出ますが実在の人物ではありません。 当ブログには個人名が出ますが幸福の科学会員だとは限りません。このブログには個人名の出るストーリーが出ますがこれらは創作活動に使う予定のアイデアメモです。
愛に敵なし
武 厭離穢土欣求浄土(おんりえどごんぐじょうど)
私の辞書に不可能という文字はない
私は日輪の子
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「徳川家康 遺訓」
人の一生は重荷を負(おう)て遠き道をゆくが如し、いそぐべからず、不自由を常とおもへば不足なし、こころに望おこらば、困窮したる時を思ひ出すべし、堪忍は無事長久の基(もとい)、いかりは敵とおもへ、勝事(かつこと)ばかり知(しり)て、まくる事をしらざれば、害其(その)身にいたる、おのれを責(せめ)て、人をせむるな、及ばざるは過(すぎ)たるよりまされり
「ヘレンケラーの言葉」
幸せの扉がひとつ閉じるとき、別の扉がひとつ開く。けれども、私たちは閉じたほうばかり見つめていて、私たちのために開けられた扉に気づかないことが多い。
この世はひとときの思い出でありメルヘンです
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2005/7/4
「あとがき」
大川隆法総裁「幸福の原点」
「幸福というものは、自分が得ようとして、あるいは他人から奪おうとして、手に入れられるものではない。まず、多くの人々を幸福にせんと決意した時に、幸福はみずから自分のもとに来たるのである」
投稿者: お坊さん
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2005/7/3
「第7章積極型人生のすすめ」
大川隆法総裁「幸福の原点」
5限りなき飛翔の時
「中国では、『運命が開ける時には貴人に会う』とよくいいます。貴人は『貴い人』という意味です」
「自力でみずからの道を開いていこうと考えている人に対しては、必ず他力の光明が助けてくれるようになるのです。
この貴人は、地上に生きている人である場合もあれば、自分自身の守護・指導霊であることもあります。結局、そういう積極的な気概をもって毎日を歩んでいる人に対しては、この世の人であっても、この世を去った世界の霊人であっても、『何らかの協力をしてやりたい』という気持ちがおきるのです」
投稿者: お坊さん
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2005/6/20
「第7章積極型人生のすすめ」
大川隆法総裁「幸福の原点」
1フロンティア精神
「人間として生きて、一番情けない人生は、ただ単純な毎日の繰り返しで生きていること、そこに何らの創意工夫もなく、何らの積極的な生きがいもなく、何ら人類への新たな貢献もなく、人々の称賛を受けることもなく、唯々諾々として毎日を過ごしていくことです」
投稿者: この世は仮の世
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2005/6/8
「第5章春爛漫 5限りなき叡智の証明」
大川隆法総裁「幸福の原点」
「日々、心を統一し、『仏説正心法語』を読んでみることです。その時に、無限なる叡智が皆さんの心の内に天降ってくるはずです」
「『人生に勝利する詩(うた)』という詩編があります。声を出して、これを読めば、たちまち、勇気が心の底からわいてくるはずです。そして、人生の苦難や困難を打ち破っていけるはずです」
投稿者: この世は仮の世
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2005/6/4
「第4章信仰の原点 5信仰の原点」
大川隆法総裁「幸福の原点」
「人間はみずからの至らないことを知れば知るほど、完全無比な、完全無欠な仏への愛というものに目覚めていきます。
仏とは理想そのものです。
理想を愛することが、仏を愛することでもあります。
すなわち、信仰の原点とは、謙虚にみずからを見つめ、つつましやかな、みずからのあり方のなかに、やがて仏へとつながっていく一条の道筋を見いだしていくことなのです。
この点において大切なのは、『自分がいくらみすぼらしく見えたとしても、いくら頼りなく見えたとしても、どのように劣等感に満ちた自分であろうとも、どのように焦りに満ちた自分であろうとも、自分もまた仏の創りたるものであり、仏そのものと本質において変わらない』という見方です。
信仰とは、そういう本来の自己に立ち戻るために、大いなる理想に向けて努力していくことなのです。
したがって、信仰に生きるためには理想が大事です。
その理想は、仏と重なる理想でなければいけません。
『仏が自分の理想であり、仏が理想であると同時に、理想がまた仏でもある』という考え方が大事なのです」
投稿者: この世は仮の世
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2005/5/27
「第4章信仰の原点 5信仰の原点」
大川隆法総裁「幸福の原点」
「信仰の原点には、やはり、『至らない自分』の自覚がある」
「人間というものは足りないところばかりです」
「しかし、そういう人間であるからこそ、更に高度なものへの目覚めがあるのです。そういう人間であるからこそ、理想というものを追い求めることができるのです。そして、これが結局、信仰の原動力となっているのです」
投稿者: この世は仮の世
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2005/5/25
「第4章信仰の原点 4劣等感と愛」
大川隆法総裁「幸福の原点」
「愛は万病に効く薬」
「愛の本質の中には、すべてのものの中に光り輝くものを見いだし、それをほめるという気持ちがあります。
虫や花など、どんな小さな生き物のなかにも、素晴らしいものを見いだして、かわいがっていくという気持ち、どんな人のなかにも、光り輝いている仏性を見いだしていくという気持ち、ここに愛があります。」
「したがって、それぞれの生物、それぞれの人間が本来的にもって生まれたものではないけれども、後天的につくりだす可能性のある、劣等感というものを取り除いていくために、愛は大切なものとなっています。
結局、劣等感は『与えられていない』という気持ちの表れであり、愛は『与えたい』という気持ちの表れなのです。」
「劣等感で苦しんでる人は、与えられる愛ばかりを考えていることが多いであろうと思います。こういう人は、発想を切り換えて、与える愛の大切さ、無償の愛の大切さを考えねばなりません。
『自分はこれだけのことをしたのだから、それだけの評価を得て当然である』『自分はこれだけ尽くしたのだから、相手から愛されて当然だ』などという思いが間違いであることを知らねばならないのです。」
「決して見返りを求めてはいけません。見返りを求めた時に、その愛は死にます。見返りを求めた時に、まいた種は死んでいきます。植えた球根は枯れていきます」
投稿者: この世は仮の世
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2005/5/18
「第4章信仰の原点 2心清くあれ」
大川隆法総裁「幸福の原点」
「心を清くすることが、神秘体験を積むことにつながっていくのです。
では、心を清くするためには、どうすればよいのでしょうか。それは、まず、自分の間違った思いを修正していくことではないでしょうか。〜また、間違った行いをした時には、それを深くわび、懺悔することではないでしょうか。
それが、心清くあるということではないでしょうか」
投稿者: この世は仮の世
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2005/5/17
「第4章信仰の原点 1仏神との出会い」
大川隆法総裁「幸福の原点」
「仏神との出会いのときは、人間にとって、一番厳粛なる瞬間であり、一番聖なる瞬間でもあります」
「人間は、ある時点で仏神と出会うように仕組まれているのです」
「苦しみや悲しみは、単なる苦しみのための苦しみであったり、悲しみのための悲しみであったりすることはありません。苦しみや悲しみと見えるものは、実は、姿を変えた、仏神の大いなる愛であることが多いのです」
「『失敗の中に成功の因があり、また、悲しみのなかに喜びの種がある』というものの見方が非常に大事だと思います」
投稿者: この世は仮の世
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2005/5/17
「第3章人類幸福化への旅立ち」
大川隆法総裁「幸福の原点」
6七つの幸福化宣言
「人類幸福化のために、私は、全ての時間を投入して、あらゆる活動をやっていきたいと思います。
皆さんも、自分の時間の中で、一体自分に何ができるのかを考えていただきたいのです」
投稿者: この世は仮の世
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2005/5/13
「第3章人類幸福化への旅立ち」
大川隆法総裁「幸福の原点」
人類幸福化のための宣言
<七つの幸福化宣言>
第1の宣言<仏法真理の探究>
我らは人類幸福化のために、徹底的に仏法真理の探究することを目標とする
第2の宣言<仏法真理の学習>
我らは人類幸福化のために、徹底的に仏法真理の学習することをここに誓う
第3の宣言<仏法真理の伝道>
我らは仏法真理の伝道のために、全精力を費やすことをここに誓う
第4の宣言<愛の実現>
我らは大いなる愛を発見し、その愛の実現のために日々生きることをここに誓う
第5の宣言<幸福の創造>
我らは現代人のみならず、後世の人々の幸福をも創り出すための具体的実践活動を行う
第6の宣言<人類の発展>
我らは人類の発展をもって、我らの大いなる目標とする
第7の宣言<ユートピア建設>
我らの最終の課題は、この地上をユートピアにすることであり、また、4次元以降の霊天上界をもユートピアと変えることである。すなわち、仏の創りたるすべての世界をユートピア世界とすることである。
投稿者: この世は仮の世
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2005/5/6
「第3章人類幸福化への旅立ち」
大川隆法総裁「幸福の原点」
5自と他を超える時
「多様な個性というものは、共に合流して大いなる光の芸術をつくるためにある」
投稿者: この世は仮の世
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2005/4/30
「第3章人類幸福化への旅立ち 4前進、また前進」
大川隆法総裁「幸福の原点」
「我らは大いなる愛の大河です。愛の奔流です。愛の奔流というものは、その流れのなかに、どのような堤が築かれようとも、どのような大岩があろうとも、どのような大木が倒れていようとも、それを乗り越えていくのです。乗り越え、乗り越えて、どんどんどんどん押し流していくのです。
こういう愛の激流、善念の激流でもって私たちは進んでいこうと思います
『前に障害があるから進まない』とか、そのようなものではなく、『それを乗り越えていく。いや、その下をくぐってでもいく。あるいは、横に回ってでもでていく』、そういう大いなる愛の大河として、奔流として、流れていく必要があるのです。
こうする時に、あらゆる悪はないのです。あらゆる敵はないのです。
敵と見えるのは相対観にしか過ぎません。 絶対的な見地から言えば、愛に敵はないのです。圧倒的な善念ですべてを包んでいく時、そこに敵はないのです。
そこに反対者がいるということは、まだみずからの愛が浅いのだということです。それを知りなさい。もっともっと大いなる愛、仏のような大いなる愛でもって人々を包んでしまうなら、そこには悪も敵もないということを知りなさい」
投稿者: この世は仮の世
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2005/4/25
「第3章人類幸福化への旅立ち」
大川隆法総裁「幸福の原点」
3光の旅路
「ここで考えなければならないことは、「単なる自分のための旅路ではない」ということです。
向かう先は、仏の住まう大殿堂です。
行く手には、仏が住まう大殿堂があるのです。
そこに至るためには、大いなる、聖なる街道、あるいは聖なる大道があるのです。
目の前に、まっすぐに大きな大きな道が開けているのです。
皆さんは、これをまっしぐらに歩んでいかねばなりません。」
投稿者: この世は仮の世
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2005/4/17
「第3章人類幸福化への旅立ち」
大川隆法総裁「幸福の原点」
2大いなる愛の発見
「大いなる愛のなかに、仏の愛のなかに生きているということを発見すること、それが新たなる行動の原理となるのです。それが感謝の出発点となるのです。感謝ということから、報恩、恩に報いていく。その仏の愛に応えていく。大いなる愛に気づいたならば、大いなる愛を発見したならば、その愛を、行為でもって人々のあいだに表していく。そういうことが大事なのです。」
投稿者: この世は仮の世
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