近所の小茶太郎ってよんでた子猫が昨夜、アングラの前の道で事故にあい天国に行ってしまいました。
人を警戒しなつかない子猫だったけど3日前にやっと少し仲良くなれて一緒に遊んでたのに。
事故する1時間前までタッチして遊んでたのに。
おととい夢で胸ポッケにいれて遊びまわったり短期間にたくさんの思い出をもらった小茶太郎。
生後2ヶ月くらい。
きっと幸せに生まれ変わる前の2ヶ月の試練だったのかな。
ジュニーさんが葬儀屋さんに電話して訳を話したら引き取りにきて格安で埋葬してくれるらしくさっきお迎えにきました。
すごく優しそうな葬儀屋さんでした。
まだ私の手には小茶太郎の柔らかくて小さな手と肉球の感触がはっきり残ってる。
悲しいけど運命なんだと自分に言い聞かせてます。
地に残った私たちができる事は子茶太郎の家族、出会った動物達を出来る限り守る事です。
小茶太郎、生まれ変わったら絶対会いにきてね。