イベントに行きたかったけど、首都圏以外にお住まいだったりお仕事の都合で参加できな〜いっ!って方、多いですよね。終わってしまったイベントの雰囲気とエネルギーを写真入りでおすそ分け。また、ここでしか明かされない黄金咲の撮影ウラ話なども♪






←爆ロックフェスティバルで衝撃を受けて以来、久々ナマ対面した佐伯誠之助さん。
←今年大ブレイクした猫ひろしさん。今日はスペシャルゲスト相方も・・。 

バタイユ画伯の作風といえば、これまで赤や黄を多用した原色系のイメージが強かったのだけど、今回は“原色の時代”から脱却し、深みのある色使いが新境地を開拓してる。




←今日の出演は、悪の妹役・石井めぐみちゃん、極悪おネエ・黄金咲、マリエックス役・鈴木まりえちゃん、マイ役・市川ゆなちゃん。
アジトでヒロインたちをこんな目に遭わせて、改造手術を施したり・・・、

電動ドリルでガガガガ〜っ!したり(怖っ!)・・・、
痛々しい姉妹の文字通り“傷の舐め合い”シーンは、プレビュー観たらにっかつロマンポルノ風の禁断レズクリニック状態(?)になっておりました。
白フン姿のニッポン男児と赤フン姿の大和撫子をイメージしたムード歌謡なので、この曲のステージ衣装は赤フンと決めてあるのです。

こんな姿の私のことは転がしといたまま、、シュールな光景でトークは進む。 硬派な右翼の活動家といっても所詮はフツーの男。まずは右翼の人間味溢れる一面を知って頂こうという意図から(?)、彼らの下半身事情、下ネタでテンションを上げ、盛り上がってきたところで天皇制の話へと。女性天皇の問題など、操作されたメディア情報だけでは大衆が判断停止になってるあたりにも正しく鋭く言及する興味深い内容。
トークショー中ずっと私が装着させられてた猿轡手ぬぐい(2枚セット)は、バタイユ書記長の命により“ヤフオク出品”しなければならないことになっています。
実は今日の昼頃まですっかり忘れてた。もう明日に迫ってたのね、「全日本ふんどし協議会」主催イベント、
黄金咲の作詞は、♪「黄金激場」(横浜黄金町のストリップ劇場・黄金劇場の公式テーマソング)以来の2作目になります。今回は啓蒙活動の意図からふんどしの各部の名称などもふんだんに盛り込み、ベーシックな赤ふん白ふん、越中褌、六尺褌で“全ふん協”のプロパガンダや男と女の愛と悲哀を表現、ベタなド演歌調で仕上げてみました。
また、鬱金茶(バタイユ×ちひろ)は今回は“ふんどし緊縛ショー”。先月、「第1回ふんどしサミット」にて、ふんどしフェチ漫才で鮮烈なデビュウを飾った鬱金茶はどうやら漫才ユニットというわけでもなかったらしい(単に早くもネタ枯渇という説も・・・)。


そーいえば、私、風船膨らませるのって昔っからものすごく苦手です。最初の膨らみかけの軌道に乗るまでが格闘です。歌のレッスンでよく、「腹式呼吸を身につけろ」と言われるのだけど、風船作りって良い訓練になりそう〜。 




☆我々“青いっ子”生みのパパ・宅八郎氏もいらっしゃいます。
女子高生ごっことか女教師ごっことかもできる(私は今回はそのテのシチュエーションはなかったけど・・)のが特徴の某スタジオにて。ここ、一度来てみたかったんだよねえ〜♪
実写版“ときメモ”みたいな感じの、モーソー大全開バーチャル恋愛分岐ストーリーもので、ムービーメニュー「妄想体験ドラマ」、コスプレ野球拳、デート疑似体験、・・・など。秘書、愛人、アメリカンポリス(超・悪そう〜っ!な黒いミニスカポリス衣装。ド○ン様完全復活!?)、 カウガール(ロデオシーンの“荒馬”役はバランスボール・・・笑!)、婦人警官、極小ビキニの数々・・・などなどいろんなコスプレ衣装を着ましたよっ。現場で用意された水着はTバック極小三角ビキニ系が多いのでタイヘンですう〜(いろいろとね・・・)。
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その後、銀座Black Heartのフェティッシュクリスマスパーティーへ。グラビア撮影は夕方で終わる予定だったので、これから翌日まで続く怒涛のハードスケジュールに備えて寝貯めでもしておこうと計画してたのだけど、撮影が押し押しで、結局オープンに間に合わないほど。9時頃に到着するとすでに変態さんたち(?)で大いに賑わっていた。今日の黄金咲は“非常勤ホステス”役で紛れ込みます。お酒の席でのフェチ接客に相応しいアサヒ「生」(商標の不正使用)+バニーです。 
← かんさいの・・・さんに京都のお土産たくさん頂き、「よーじや」の金箔貼りコンパクトで
富満センセとは、以前私がCPEのキャットファイトに参戦した際に取材にいらしていたところをちょっとお会いしたのだけど、(・)(・)ビーム!とか繰り出しながら栗鳥巣ちゃん(富満センセはすでに鳥巣ちゃんの記事も書かれたのだとか)チームとのバカバカしすぎる闘いを繰り広げる金ピカファイター・黄金咲に「強烈なインパクトを受けた」とのことで、今回熱烈なオファーを頂いたのだ(電撃ネットワークの南部さんとかもそうだけど、CPEキャットファイトで出会ってる人の中での私のイメージって、ホントものすごくどーしよーもない部分だけが鮮烈に印象づけられてるような・・・笑)。 ↑今年2月(だっけ?)の、事の発端となったCPEにて。 

