イベントに行きたかったけど、首都圏以外にお住まいだったりお仕事の都合で参加できな〜いっ!って方、多いですよね。終わってしまったイベントの雰囲気とエネルギーを写真入りでおすそ分け。また、ここでしか明かされない黄金咲の撮影ウラ話なども♪
4本ボーンが入ったバニースーツはウエスト細くなり度が秀逸。
また、パーツのクォリティも高く、耳は(曲がるのは言うまでもなく)意外なほど軽く、カフスは決して回らないし、蝶ネクタイは首周を調節できるタイプや360度回転を防ぐ2段スナップ式になっている。
他に、驚くほどウエストが細くなるオリジナルレザードレスなども豊富。

グラビアアイドル雑誌「sabra」の年末企画用撮影。3人の占い師で2008年のラッキーカラーのビキニでクラビア撮影&来年を占う。
お台場のTOKYO CULTURE CUTURE@niftyにて、眼鏡好き大集合イベント「メガネ萌え VS メガネフェチ祭り」。(←それって対立概念じゃないじゃん)
ステージ上の出演者は全員眼鏡装着、店員さんも今日だけ眼鏡、お客さんも9割方がリアル眼鏡(しかもやたら主張の強い眼鏡の人が多い)・・・と、眼鏡濃度は飽和状態。
会場からの「好きな眼鏡仕草、嫌いな眼鏡仕草」のアンケート集計結果発表などが興味深い。
ちなみにアタシは視力は決して良くもないので眼鏡にはちゃんと度が入っていますよ。
12/1(土):
12/9(日):
今回の優勝は将棋士の武者野六段先生チーム。流石、プロの勝負師。ぶっちぎりで強い。初出場のアタシは長年の7ならべブランクを埋めるのと、協会独自のルールを咀嚼するので精一杯。

横浜黄金町シネマジャック&ベティにて、新感覚ドキュメンタリー映画『ザ・ストリップ』初日。 
『ザ・ストリップ』初日レイトショーは、黄金劇場の常連さんも多数流れ込み、まずまずの盛況ぶり。
映画制作会社、(有)楽映舎の5Fは、ワンフロアが試写室。 バーカウンターはあるけどバーでもなく、結構広々してるけどイベントスペースでもなく、日頃は一切開放されていない。 ただ週に一度、毎週金曜日の夜だけはサロンとして開かれていて、ふらりと飲みに行けば有名監督に偶然お会いできたりする、知る人ぞ知る、映画人の集うサロンとなっている。
先日、黄金咲仕様の黄金バラ鞭を制作して下さった鞭職人、「銀龍堂」のgrayさんが、ちょっとした工事で院内に吊り設備を建設して下さった。コレ、大活躍〜。
今月のゲスト女医は、母乳パフォーマーで画家の増山麗奈先生。 
その後は、搾乳しながら患者たちの“母乳似顔絵”を描いてくれた。 

ウチは、勤務ナース、スタッフに「キャバクラ並みに自由出勤制」と謳ってるのだけど、実際、その日誰が出勤するのか院長の私も当日行ってみるまで分からない、というおそろしいクリニック。 今日は開院時に3人位しか出勤してなくてどうなることかと思っていると・・・、
後にサイバーな新人ナースたち(北海道からの出稼ぎ含む)や、縄師ナースとして今後期待大のキンバリーちゃんなどが初出勤。
バルバラ変態仮面ナースも到着したので、増山麗奈先生によるアートオブジェ化オペ。 
着ぐるみ患者の晴風さんからのリクエスト企画、 解剖学実習・“着ぐるみフェチのできるまで”。
映画『鬼の花宴』は、銀座シネパトス、新宿オスカーでは
去年は撮影がうっかり11月下旬になってしまったため、7〜8月ページ用に真夏のふりするのがかなり辛かった。。
←撮影で使用した、ピッタリサイズの黄金キャットスーツを頂いて嬉しい♪ 
さて本日11/10(土)、“我がココロのホームタウン”・横浜黄金町のシネマジャック&ベティにて、“新感覚ドキュメンタリー”映画『ザ・ストリップ』封切り。
『ザ・ストリップ』公開を記念し、劇中黄金咲が黄金劇場で“額縁ショー”再現イメージシーンを演じた、あの額縁がJ&Bに立つとか立たないとか・・・?
オトナのお医者さんごっこサロン【ビザールクリニック】。
『鬼の花宴』を銀座で観たいというお客様をお連れすることになり、昨日に続き今日もシネパトス。 初日は舞台挨拶だけで退場したのでシネパトスのスクリーンではまだ観ていなかったし・・。
配給の新東宝の人は、期間中劇場に観に来る場合は「黄金咲さんなら、ポスターを指して『黄金咲ちひろです』って言えば入れてもらえるでしょ」と言ってたけど、普段のアタシと劇中の風貌が違いすぎて全く気付かれず、主演女優なのに危うく金を取られそうになる。。 
けーすけさんはソロ活動では俳優業も活発で、我々は、Vシネマ『残酷飯店』(2008年1月25日リリース予定)でも共演しております。
GPミュージアムソフトpresents
【ビザールクリニック 渋谷へ還る、の巻】で、“母乳まつり”
オトナのお医者さんごっこサロン【ビザールクリニック】。
上映後、雨月監督、音楽を担当した久保田安紀さんと共にトークショー。 

『鬼の花宴』が今日から東京と福岡でも公開。
『縄炎夫人』にもある王道パターン、“一人の男の妻と愛人”・・・の図式、
これはピンク映画ではありません。
鞭ブースを出している「銀龍堂」のgrayさんにお願いしてあった特注の“黄金のバラ鞭”が完成していて、受け取る。
〜4ヶ月完成!(遅っ)・ 黄金ガンプラ完成への道〜