ぶらり日記

ぶらぶらと出かけては乗合自動車を撮影する管理人の日記です。 

 

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雲ヶ畑線

京都新聞の記事によると、雲ヶ畑線廃止の意向を京都バスが表明したようです。

生活路線とはいえ本数が少なく、過疎地の路線バスで長距離路線とあっては、維持困難な部分が有るのですが、過疎地がどうして過疎地になったのかを考えさせられる今回のニュースです。


http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20110528000025
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投稿者:Modellismo Osaka

肝心なところが抜けてます

このニュース、バス停まで送ってもらって来た車で病院に向かったことを中抜きされているんです。

新聞社はどうして肝心なことを記事に記載しないのか、疑問がわくばかりです。



http://osaka.yomiuri.co.jp/e-news/20110525-OYO1T00389.htm?from=newslist

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110525-00000186-mailo-l30

http://www.wakayamashimpo.co.jp/news/11/05/110525_10721.html
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投稿者:Modellismo Osaka

大阪市営バスの1999年式の日野車について

大阪市営バスの1999年式の日野車が和歌山バスに移籍しましたが、当方が有る程度の元ナンバー特定が可能であると申しているのには理由が有ります。

その理由を今回は申し上げます。

車両仕様による分類

バイアスタイヤでディーゼルエンジン・MT車 3340・3341・3343
バイアスタイヤでディーゼルエンジン・AT車 3321・3322
扁平タイヤでディーゼルエンジン・MT車 3319・3320
ハイブリッド・HIMR 3335・3336・3337・3338・3339
ノンステップバス 3330・3331

そして和歌山バスに移籍したのはバイアスタイヤのMT車、この時点で上記のリストに照らせば、ほぼお分かりいただけます。

なお、扁平タイヤ車の改造の可能性が無いと断定する理由は、デフレシオがバイアスタイヤとは違うことで、取替え改造が必要なことが有り、ココでコストをかけないように導入されているからです。

今回の和歌山バスへの移籍車は、車内レイアウトの改造が最低限のもので済まされており、シート配列はモケット交換だけがなされています。
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投稿者:Modellismo Osaka

和歌山バス

本日、ようやく和歌山に行きました。
目当ては和歌山バスの大阪市営バスの中古車ですが、一台だけしか撮影できずじまいでした。

ついでに大十オレンジバスのPDG-AR820GANも撮影、満足行く撮影でした。
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投稿者:Modellismo Osaka

計画停電のあおり

掲示板にも書いているので重複する内容ですが、宇都宮のJbus事業所が計画停電で操業が一時的に困難になる可能性が有る、これによって納期割れの可能性が有る為に公営事業者からご遠慮願うと言われかねない状況に陥落しています。

別にブサイクが増えないなら宇都宮が動かなくてもいいけどね。

いすゞが路線バス事業から撤退しても構わないから。
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投稿者:Modellismo Osaka

南海バス

そろそろ有っても良いと思いますが、話が入ってきません。

狭山ニュータウンコミュニティーもそろそろ世代交代でしょう。
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投稿者:Modellismo Osaka

ああ、しんどかった

13日と14日は名古屋方面にバス撮影に行ってまいりました。

名鉄バス、岐阜バス、豊鉄バス、名古屋市営バスの撮影を行いましたが、結構面白い車両が撮影できて、非常に満足な撮影でした。

なお、これらの事業者は近日特集をあげるようにします。
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タグ: 名古屋 撮影
投稿者:Modellismo Osaka

(無題)

今月五日より新たに新コーナー、私の記憶に有るバス物語を開始しました。

このコーナーでは、当方の記憶にあるバス路線、車両、施設といったものを中心に昔話を進めてゆきます。

記憶にある数々の廃止路線、大阪市営バスだけに限りません。 乞うご期待!
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タグ: バス 路線 車両
投稿者:Modellismo Osaka

9年前の今日のお話

2002年1月27日、大阪市営バスの運賃制度が変更され、従来の幹線と支線の相互を乗り継ぐゾーンバスシステムから、定期券以外の利用であれば料金を支払ったある路線から乗り継ぎ券を受け取って他の路線に乗り継ぐ、新バス乗り継ぎ制度に変更された日であります。

後に乗り継ぎ券の受け取りは現金と回数券の利用者だけに限定され、現在は乗り継ぎ券発行は乗員に申告する制度に変更されました。

この制度で時間制限ができたのは改悪ですが、短距離区間で幹線から幹線、支線から支線、一般系統から一般系統、幹線から一般系統、支線から一般系統への乗り継ぎが発生する場合は、実質値下げになりました。

それと同時に赤バスを大阪市営バスのネットワークに組み入れたまでは良かったのですが、いまや赤字の垂れ流しと批判されてしまう始末、路線設計の悪さがその原因ですが、一向に改善される気配も有りません。

この新乗り継ぎ制度が導入されてから、大阪市交通局は市営バスの肝心な系統の本数まで減らす暴挙に出るなど、学歴だけの馬鹿の暴走が続いています。

学歴馬鹿は数字の表面だけなぞるのは上手くても、裏側を読むのは下手、こんな奴等に市民の税金を沢山払うのはもったいない。 仕事もろくにしないくせに。
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投稿者:Modellismo Osaka

PiTaPaで損する方法

びっくりするようなタイトルですが、本当にPiTaPaで損しちゃう事例が有るんです。

それは大阪市交通局のバス地下鉄乗り継ぎ定期券のお話ですが、バスで2キロ以上の区間の定期券を購入すれば、バス単独でも地下鉄乗り継ぎでも、バス全線定期券が発行されますが、PiTaPaではそれがなされません。 つまり普段バスを使おうと思えば、そのつど支払いになってしまい結果的の損をすることになります。

PiTaPa定期券、以外に便利なようで抜けている部分があることにご注意ください。
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投稿者:Modellismo Osaka
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