大正民商さんのサイトで、生活保護のことが書かれていました。
興味あることではありましたので、たまたま検索したらこんな実態が分かりました。
この実態を今の国民がどれほど知っているかなのです。
日本の国籍を有しない生活保護を受けている人というのは年々増えていることです。
これは、
厚生労働省のなかの統計資料(
元祖しゃちょう日記さんのブログから。厚生労働省のサイトを駆け巡りましたが探せなかったので、元祖しゃちょう日記さんから頂きました、ゴメンなさい)です・・・・驚きです。
日本国籍を有しない・・・ということは、納税者ではないんですよね。
その人たちにこれだけの額が支給されていたなんて。
まじめに、頑張って納税してる人たち・・・
せっせとこんなところにも税金が使われているんですよ。
日本国籍を有しない人たちには、申し訳ないですが、高齢であるとか働くことが無理であるとか、最悪の場合は仕方ないでしょう。
が、
今までいくばくかでも納税してきた人が、今、現に窮地に追いやられ、自殺までに至っている現状をその人たちはどのように考えるのでしょうか?
生活保護は、厚生労働省のサイトをみると、申請の理由は問われないようですね・・・・ホントですか?