2015/12/9 | 投稿者: kaya

今年のセントレア中部国際空港のイルミネーションです。
今年はプロジェクションマッピングの絵本。

セントレアから始まる世界の旅です。

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プロジェクションマッピングがあるのでいつものイルミはちょっと地味。

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巨大絵本の空。

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セントレアの建物です。

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ここから飛行機が飛び立ち・・・

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世界の旅へ。

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タージマハルかな。。

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アンコールワットかな。。

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香港ね@@

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そして再びセントレアへ。

絵本全編の動画は →こちら
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2013/11/2 | 投稿者: kaya

名古屋市、覚王山日泰寺近くにある揚輝荘・聴松閣その3です。 揚輝荘1は → こちら 揚輝荘2は → こちら

今回は和室などを中心にご紹介します。

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山荘風の外観。赤いベンガラの壁面が美しいです。

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窓からのぞく庭園も緑が美しいです。

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階段です。

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こちらは使用人用の階段。来客とお顔を合わせないように別になってます。

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和室がありました。ここの壁も赤いベンガラ。たんすの扉が鏡になってました。

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たんすの中はこんな風に飾られてました。

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証明。

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洗面所?なんか小さくてかわいかったです。横のドアは昔はトイレか何かだったのかも。

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1階裏側はこんな感じ。ウッディですね。ちょっとスイスとかの山小屋風なのですが、窓がしっかり和風なんですよね。

揚輝荘・聴松閣の中にある喫茶室べんがらに続きます。揚輝荘1は → こちら 揚輝荘2は → こちら

揚輝荘サイト
名古屋市千種区法王町2-5-21 電話番号:052-759-4450
開園時間 午前9時30分〜午後4時30分
休園日 月曜日(祝日の場合はその直後の平日)、年末年始(12月29日〜1月3日) 
観覧料 300円(北庭園は無料)
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タグ: 覚王山 揚輝荘

2013/11/1 | 投稿者: kaya

名古屋市、覚王山日泰寺近くにある揚輝荘・聴松閣その2です。揚輝荘1は → こちら 揚輝荘3は → こちら 喫茶室「べんがら」は → こちら

今回は2階を中心にご紹介します。

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山荘風揚輝荘・聴松閣。2階の窓から。

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階段付近。

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車寄せのちょうど真上と思われる旧書斎。壁の反対側にも小じゃれた本棚が・・・

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旧応接室。こちらも暖炉。

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別の角度から。丸窓の下にもソファ。

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壁紙がステキだったので・・・

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旧寝室。窓とか天井がシノワズリー風?

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古い本が展示してありました。

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雑誌・婦人倶楽部とかたけくらべとか、羅生門。

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手前は小公女。菊池寛だった。

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蓄音機?とか、ラジオなど。

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旧応接室とおそろいの壁紙の下に立派なお花が@@

揚輝荘3に続きます。揚輝荘1は → こちら 喫茶室「べんがら」は → こちら

揚輝荘サイト
名古屋市千種区法王町2-5-21 電話番号:052-759-4450
開園時間 午前9時30分〜午後4時30分
休園日 月曜日(祝日の場合はその直後の平日)、年末年始(12月29日〜1月3日) 
観覧料 300円(北庭園は無料)
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タグ: 揚輝荘 覚王山

2013/10/31 | 投稿者: kaya

名古屋市、覚王山日泰寺近くにある揚輝荘・聴松閣を見学しました。
揚輝荘は、大正から昭和初期にかけて松坂屋初代社長の別荘です。詳しい説明は → こちら

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こちらが揚輝荘内の迎賓館であった聴松閣です。

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ベンガラの鮮やかな赤の山荘風の建物です。

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玄関です。周囲の透かし彫りが豪華ですね。

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いきなり地下を見学します。

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廊下には両側に神殿ぽい石の太い柱にインド風の壁画がありました。

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多目的室(旧舞踏場)。正面に舞台があります。当時は芝居とか音楽演奏とかいろいろプライベートな出し物をやってたんでしょうね。

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舞台の中です。
ちゃんと緞帳が@@

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舞台から部屋を俯瞰してみました。石のレリーフも豪華な暖炉が見えます。

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暖炉。彫刻もインド風。

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ソファーとガラスのレリーフ。向こう側は部屋ではなく温度調節の為の空間らしいです。

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同じくソファーとガラスのレリーフ。ガラスはレプリカで本物はもっとしっかりした彫刻だったそうです。(ラリックみたいな感じだったのかな?)

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ホールの周りの温度調節の為の空間へと続く小部屋。

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柱のモザイク。

以上が地下部分です。この建物が揚輝荘のごく一部だったのですからとんでもない別荘ですね@@
次回は階上に向かいます。

揚輝荘2は → こちら 揚輝荘3は → こちら 喫茶室「べんがら」はこちら

揚輝荘サイト
名古屋市千種区法王町2-5-21 電話番号:052-759-4450
開園時間 午前9時30分〜午後4時30分
休園日 月曜日(祝日の場合はその直後の平日)、年末年始(12月29日〜1月3日) 
観覧料 300円(北庭園は無料)
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2013/4/25 | 投稿者: kaya

二葉館(旧川上貞奴邸)その3です。その1は→ ここ その2はここ
今回のupでラストとなりますが和室中心となります。

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ななめから見た二葉館

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屋敷内の洋と和をつなぐ廊下。まるでアジアとヨーロッパをつなぐボスポラス海峡のようではありませんか!

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床の間、掛け軸、違い棚のある典型的な和室であります。

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高そうな火鉢・・・っていうのかな。

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文机の上に文箱。それと座布団と火鉢。

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よくわからないけど流し台がなんとなくレトロなので撮ってみた。

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階段から大広間を見下ろしたところ。

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同じく見下ろした大広間。

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大広間のミューズのステンドグラスのアップ。

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真横から見た二葉館。

以上が川上貞奴邸、二葉館でありました。
この付近は先日ご紹介した橦木館(しゅもくかん)や豊田佐助邸市政資料館などレトローな建物が目白押しなのでおすすめです。

二葉館 その1  その2


昔行った二葉館 → その1 その2 その3 その4 

二葉館サイト
【文化のみち二葉館】 名古屋市東区橦木町3丁目23番地 電話:052-936-3836

入館料 大人200円  開館時間午前10時〜午後5時
休館日 月曜日(祝日の場合はその翌日) 12月29日〜1月3日
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2013/4/24 | 投稿者: kaya

二葉館(旧川上貞奴邸)その2です。その1は→ ここ
今日は2階部分を中心にupします。

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二葉館正面。

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ドラマに登場しそうな階段。レトロな照明がゴージャス。

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木のぬくもりがいいですね。

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ドアから小公女とかあの時代のお嬢様が出てきそう@@

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大理石の暖炉。発電王のお宅だから当時から電気ストーブかも・・・

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窓からのぞいてみた建物の感じ。あちらは和室メインになります。洋館ですが・・・

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も一回窓からのぞいてみた。

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昔は書斎だったらしい。現在は展示室。

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他の部屋に比べてちょっとシックでシンプルね。作り付けの棚が部屋の雰囲気とあってます。

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ドアから階段が見えます。

その3に続きます。二葉館 その1  その3


昔行った二葉館 → その1 その2 その3 その4 

二葉館サイト
【文化のみち二葉館】 名古屋市東区橦木町3丁目23番地 電話:052-936-3836

入館料 大人200円  開館時間午前10時〜午後5時
休館日 月曜日(祝日の場合はその翌日) 12月29日〜1月3日
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2013/4/23 | 投稿者: kaya

先日橦木館に行った後、足を伸ばして二葉館に行きました。
日本初の女優、川上貞奴の邸宅を移築したものです。ここの中に入るのは2度目。前回その1 その2 その3 その4 

大正の洋風建築、美しいステンドグラスに彩られたお屋敷です。

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交差点の反対側から撮った二葉館。

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立派な柱の正面玄関入り口。
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玄関。

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大広間に暖炉に回り階段。

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大広間の反対側。巨大ステンドグラスに円形に張り出した部分にソファと窓。

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ステンドグラス。

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旧食堂に続きます。

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こちらは旧食堂のステンドグラス。

その2に続きます。  二葉館 その3

二葉館サイト
【文化のみち二葉館】 名古屋市東区橦木町3丁目23番地 電話:052-936-3836

入館料 大人200円  開館時間午前10時〜午後5時
休館日 月曜日(祝日の場合はその翌日) 12月29日〜1月3日
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