2005/4/30  19:12 | 投稿者: Author

絶叫系が嫌いでも、ウォータースライダーでビショ濡れになるのは平気というのがよくわからない

2005/4/30  19:06 | 投稿者: Author

絶叫マシンがお嫌いなヨシケイを無理矢理フリーフォールへと誘うオレ。
何ごとも「挑戦」することから始まるんだから・・・。
6回ぐらい乗ったらヨシケイ気持ちワルそうだった。

2005/4/30  19:03 | 投稿者: Author

ミッションビエホに近い「ナッツベリーファーム」の、いわゆる「フリーフォール」。高いよ。

2005/4/30  18:55 | 投稿者: Author

大好きな中日ドラゴンズ。
ケガで出遅れた主力選手もいる中、球団史上初となる「連続優勝」に向け今年も好調。
他球団が不調すぎるのかな?このまま首位戦線を走ってくれれば言うことない。
「好事魔多し」というくらいだから、好調なときほど気を引き締めて頑張ってもらいたい。
ドラゴンズのみなさん、今年もたくさん応援に行くから頼みますよー!

2005/4/29  20:41 | 投稿者: Author

迷いなく遠い先に見える栄光を見据え静かに闘志を燃やす・・・
・・・空回りしなきゃいいが
写真の場所はグランドキャニオンなので、実際に見えているのは地平線のみ。

2005/4/29  20:35 | 投稿者: Author

洋太の場合。こいつはどうだろう。もちろん到達目標ははっきりしているから心配はないが、
最短目標をどこに置くかなんだよな。洋太よ、このまなざしでドコをにらんでいるんだ?
決して「色メガネ」で見てはならんぞ

2005/4/29  20:24 | 投稿者: Author

コーチというものは、どんなにヤル気がわいていても選手がいなきゃなんにもできん。
選手がいてこそコーチという「役」が成り立つ。
吉田、元気でやってるかな?次の目標に向け新たな闘志がみなぎっているだろうか。
最後のインカレ、次の目標はいたってシンプルだ。
とにかくこれが最後だと腹をくくって、思いっきりやっさくらんにゃあかんな!
食欲が吉田の生命線。しかし汚いなぁ

2005/4/29  1:35 | 投稿者: Author

28日の富山は暑かったぁ〜。最高気温が31.8℃、真夏日だ。
このくそ暑い中、職務だからあたりまえとは言え、ワイシャツ着てネクタイ締めて上着まで着て、県庁に県体協をはじめ、その他関連施設へとハシゴしていた。
公共機関に勤務する私のもう一つの姿でもある。トホホ...。
移動中は車だからエアコンのおかげで快適だが、省エネ&環境保護優先のこのご時世だからなのか、あるいはまだ4月だからなのか、たとえば県庁内などは、とてもじゃないが快適とは言えない環境を維持していらっしゃる。目に見えない努力が将来を救うのは間違いなかろうが、いやはやマイるわ。
私のように、年間を通して気楽で身軽な装いで生活をするモノにとって、あの格好でいるだけでもつらいのに、もっともっと暑い季節はどうなるのかな〜。
文句言わずにこなさなきゃいけないことなんだけどね・・・。

さて、29日からゴールデンウィークだ。水泳の世界ではどこも合宿だろう。我がパレスのプールでも毎年恒例の合宿。県外のチーム(WMさん)とも合同だし、競泳以外にも水球、シンクロ、飛び込みが、いっせいにここのプールを使用する。これが可能だからこの施設のキャパはたいしたものだ。(自画自賛)
ちなみに荒瀬と吉田は練習なし。完全に休んでもらう。再スタートの時に、以前よりさらに強い「精神」を持参してくれればそれでいい。そのための準備だ。
パレスプールを賑わす強化の主役は中・高校生になる。多くのライバルをけ落とす勢いで、一日でも早くそれぞれの全国大会で一喜一憂する選手になってもらわなきゃな。
しっかり頑張るんだぞ!本当の敵は己の中に潜んでいる。

さて、この期間、合宿で使用したいと全国から多くの問い合わせを頂いたが、物理的に困難な状況のため、やむを得ずお断りせざるを得なかったことを、ご了承いただきたい。
これに懲りずにまたのご連絡をお待ちしております。皆さん、よい合宿を!
国際大会代表の皆さん、頑張ってくださーい! ・・・ときにはコメントも!...<(_ _)>

2005/4/28  0:34 | 投稿者: Author

昨年に続き今年も代表入りを逃し、残念な思いをした。これにはちゃんと理由があるし、何より「コーチ」の「甘さ」がその理由の大半を占めているだろう。

「代表入り」をするということは、世界の舞台で自己の力を試し、かつ、一丸となってチームのために戦うチャンスが得られるということ。競技スポーツの世界に生きる誰もが羨むことだ。
代表入りすれば、さらにレベルの高い世界のステージで戦うチャンスが与えられるわけだし、練習へのモチベーションは普段と比較にならないほど高まる。次元の高い精神状態と環境で、それこそ魂を込めて練習に励むわけだ。そりゃあ気合いも入る。自己の競技成績に対する責任感や自負心も自ずと高まる。
...余談だが、代表入りしたことで気分的に安心したり優越感に浸って失敗する場合。反対に気合いが入りすぎてオーバーワークになって失敗する場合も希にあるだろう。これらが理由でその後おかしくなってしまう選手もこれまた希にいるかも知れない。...

荒瀬の場合を例にすると、彼は日本選手権で代表入りを逃すと、事実上その年はレースがないことになってしまう。
「だから日本で勝てない」と言うつもりはないが、普段の練習からは得られない貴重なモノが、選手の「戦闘能力」を微妙に左右する要因の一つであり、これを体験するかどうかは大きな差だということ。
こんなことを言っていること自体がコーチとして「甘い」のかも知れない。しかし、種目による差異もあるが、日本の競泳が世界レベルにある現在、日本で勝つには今まで以上に厳しい心構えが必要だ。
言うまでもなく、日本で勝つということは、世界で戦う選手に勝つということなのだ。

2005/4/27  11:29 | 投稿者: Author

風邪でダウンしてしまった。昨日一日おとなしく休養を強いられた。
しかもヨシケイと同じタイミングだとは・・・。今はもう回復し元気が戻った。
今日からウォーターメイツが合宿。野本・黒瀬コンビだ。忙しくなりそうだ。

2005/4/25  10:46 | 投稿者: Author

どんなことにも共通することだが、目標が明確になればその目標を達成するために、
現在不足しているモノを補いながら目標に近づけていく。必要なモノがタイミング良く順調に補われていけばいいのだが、なかなかそうはいかない。試練もある。
目標の達成難易度が固定されているのならまだしも、競技スポーツの世界での「目標」はそのレベルがどんどん高くなっていく。ライバルとの熾烈な戦いも強いられる。
目指す目標が大きければ大きいほど試練も多く熾烈を極める。己の魂を試されているようでもある。だからこそ挑戦するし、一所懸命頑張る。

昨年に続いて今年も代表入りできなかった。間違いなく「何か」が足りないからだ。
コーチ、選手とも真摯に「今」を分析し「次」に向け本気で努力をしなければいけない。
もちろん「次」は永遠に続くわけではない、残されたチャンスは確実に減っていく。
厳しい試練が続くが手応えもある。成功を信じてまた頑張る。

写真はフラッグスタッフ近くのセドナ。2001年、高地合宿中のオフの一こま。
...左→「K島K介」アテネオリンピック金メダリスト。
...中央→「I藤S介」自由形短距離が得意だった。引退してコーチやっている。
...右→「F田S一」800Fr日本記録保持者。今どうしてるんだろう?
我がチームはこの年以来代表選手を出せていない。

2005/4/24  8:14 | 投稿者: Author

1500のタイムがあまりに遅かったので昨日はそれなりに凹んでいた。
23日の400、予選でも決勝でもベストを更新した。
どちらかというと苦手な400でベストが出せたのはとてもうれしかった。
決勝はいいレースだったけどインターナショナルCまであとちょっと足りなかったのが残念だなぁ。400がよかったことで最終日の800タイムレースが楽しみだ。
今度こそ!という気分だ。

2005/4/22  22:39 | 投稿者: Author

洋太、残念だった。
厳しい世界、思うようにいかない世界での勝負だからこそ必死になって頑張れるのだ。
とは言っても悔しいモノは悔しい。本人はもっと悔しいだろう。
ヨシケイも悔しかっただろう。
選手として、まだまだこれからも続きがあるんだから、次のレースに向けてちゃんと準備をすべきだ。
どんなときもそのときの全力を尽くすのが闘う者の努めだからな。
洋太、明日の400、明後日の800、まだまだ頑張ってもらう。
ヨシケイも明後日、100を頑張る。

2005/4/22  0:12 | 投稿者: Author

洋太1500、2番で明日の決勝進出。明日の決勝はは17:15。
体調いいし泳ぎもいい。でも、タイムが遅いなぁ・・・。
洋太は、まともなレースを年に一回しか泳がない。だから、レース感が戻らないんだろう。
他の選手たちも遅すぎるからそうなるのかも。
仕方ないけど明日はきっちりやってもらう。タケシとガチンコだ!

吉田。50mの泳ぎ方を知らないんだ。明日、メインの200。やるよ。

大石?明日がメインの100だ。たいしたもんだけど、糸井や原も頑張ってる。大石はまだまだ若モノだよ↑

康介が負けた。しかも3番。悔しいだろう。でも、負けた康介をとやかく言っちゃイカン。
誰もが「なんとかしよう!」と真剣に勝負を挑んでくる厳しい世界だから、勝ち負けはつきもの。
心も身体もしっかり回復させて康介が再び吠える時を待っている。

2005/4/20  19:00 | 投稿者: Author

いつも思うことだが、日本選手権前日のプールはとても和やかで静か。
しかし、明日からは、選手やコーチ達の、いわば人生を賭けた熱い熱い戦いがいくつもいくつも繰り広げられる。

合宿などで親身にお世話いただいたMissionViejoのビル・ローズコーチに再会した。
Sachikoの付添で来ると聞いてたから楽しみにしていた。元気そうだったし相変わらず優しい口調で包容力を感じさせる。
Sachikoは明るい笑顔を見せてくれたけど、コーチローズを気遣ってたのかちょっと緊張してるようにも見えたな・・。
レースではローズとSachikoのとびきりの笑顔が見られればいいな。

明日は男子1500予選。いよいよ始まる。




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