フォーミュラ・ニッポン 第7戦 富士の観戦記です。
時系列的には、
前回のエントリーの前の話。
(
前回のエントリーは大幅加筆していますので、
よかったら読んでやって下さい。)
ちなみに今、出張で神戸に向かう新幹線の中で書いてます。(笑)
金曜日の夜(
電車不通の影響もあり、寝たのは午前3時過ぎだから、
土曜日の朝?)は久々に9時間近く寝たものの、
日曜日の朝も当然寝足りなさ全開の私。
朝起きた瞬間、もうちょっと寝てようかな?
という誘惑に負けなかった私を誉めて下さい。(笑)
相変わらず何も準備をしていなかったので、
スタート希望時刻を30分遅れて出発。
スタート・ディレイには慣れてる私?(をい)
サーキットに到着したのは7時40分頃。
所要時間は自宅からたったの1時間10分ですから、
保土ヶ谷バイパスと東名高速が空いてさえいれば、
富士スピードウェイはすごく近いサーキットに思えます。
F1も車で通えるなら、行くんですけどね。(今年も欠席予定)
いつものヘアピン裏の駐車場に車を止め、
(以前は舗装されている駐車場は少ししかなかったのに、
ここもちゃんと舗装処理が施されたので嬉しい限り)
何だかんだと準備をしていたら、Fポン午前のフリー走行開始。
30分しかないので、一番近い300R(ヘアピンの次の大きな右コーナー)で
しばし撮影に励みました。
(Team LeMans 本山哲 S=1/100)
撮影が成功するかどうかは別として、
私が一番シャッターを切るのが本山クンです。
他のドライバーは連写二枚の所、本山クンだけ三枚とかね。(笑)