移動のお知らせ
画像容量が一杯になってしまったため、本日より新ブログに移動しました。新しい記事は新ブログの方にUPしてあります。
いらしても、お茶をお出しできるわけでもございませんが、どうぞ、これからも宜しくお願いいたします。
新しいブログはhttp://fine.ap.teacup.com/kodomo/です。
リンクしてくださった方にはお手数をおかけして申し訳ありませんが、新しいブログにリンクの張替えをお願いいたします。
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2008/12/10
トップページ[固定記事]
12月、師も走るという12月。必要なのはエネルギッシュな行動力。東に赤を置いて、やる気UP。溜まったものを一気に片付けてしまいましょう。
そしてクリスマスカラーである赤は、情熱を高めるため、「愛の獲得」という意味も…。恋愛を成就させたい時のラッキーカラーでもあります。
ようこそ
「ちょっと ひといき」へ
《ごあいさつ》以前使用していたブログが都合により使えなくなってしまいましたのでこちらに引っ越しました。これからも以前同様よろしくお願いいたします。
私の経歴はプロフィールに書きましたが《こちら》も参考にしてください。
最新の投稿記事はこちらをごらんください12・9 UP
(小さい写真はクリックすると大きくなります)
下線が引いてある文字は外部リンクしています。参考にクリックしてみてください。
もし、万が一、書き込みができない場合は左サイドの掲示板「You and Me」に書き込みをお願いいたします
地球を守ることで何か自分達でできることは…江澤さんからのメールを下に貼り付けました。その他のボランティア(クリック募金)に関しては《ボランティア》←をクリックしてください。(ボランティアのブログパーツが重いため引っ越しました)










今年の夏は地球の温暖化が話題になっていましたが、猛暑の年は厳冬だそうです。この温度差、体がついていきませんね。
灯油の値上げ問題になっている中で、私の友人がペットボトルのキャップを石油に変える運動をしています。
もし、ご協力頂けるようであれば下記までペットボトルのキャップをお送り下さい(*^^)v
〒253-0056神奈川県茅ヶ崎市共恵2−7−31
泣Rスモバランス
江澤城司
電話090−9856−1632
E-mail ; geclub@shonan.ne.jp
江澤氏は広義のNPO(非営利活動団体)で、プラスチック油田開発委員会を立ち上げて活動をされていらっしゃいます。
「まだ、NPOを立ち上げて間もないため予算がとれません、申し訳ありませんが、お送り頂くときはある程度数量をまとめ、送料負担でお願いいたします。送る前にメールでけっこうですので、ご一報頂きたい」ということでした。











むぎとろ屋『仙若』
お京のダンナ様のお店です。
お世話になっている皆さんのブログのリンク集を左サイドに新しく作りました。(順不同)
当分の間、土・日・祭日は、更新をお休みいたします。
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そしてクリスマスカラーである赤は、情熱を高めるため、「愛の獲得」という意味も…。恋愛を成就させたい時のラッキーカラーでもあります。
ようこそ
「ちょっと ひといき」へ
《ごあいさつ》以前使用していたブログが都合により使えなくなってしまいましたのでこちらに引っ越しました。これからも以前同様よろしくお願いいたします。
私の経歴はプロフィールに書きましたが《こちら》も参考にしてください。
今年の夏は地球の温暖化が話題になっていましたが、猛暑の年は厳冬だそうです。この温度差、体がついていきませんね。
灯油の値上げ問題になっている中で、私の友人がペットボトルのキャップを石油に変える運動をしています。
もし、ご協力頂けるようであれば下記までペットボトルのキャップをお送り下さい(*^^)v
泣Rスモバランス
江澤城司
電話090−9856−1632
E-mail ; geclub@shonan.ne.jp
江澤氏は広義のNPO(非営利活動団体)で、プラスチック油田開発委員会を立ち上げて活動をされていらっしゃいます。
「まだ、NPOを立ち上げて間もないため予算がとれません、申し訳ありませんが、お送り頂くときはある程度数量をまとめ、送料負担でお願いいたします。送る前にメールでけっこうですので、ご一報頂きたい」ということでした。
お京のダンナ様のお店です。
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2008/12/9
長女って…(^ω^;A)
昨日の夕方「ねぇ、ママ、お腹空いたぁ。夕食ってなぁに?」と、三女のユカが聞きました。それを聞いた長女は「夕食は夜に食べるご飯のこと」と答えます。「だから、それはわかってるけど、夕食ってなぁに?」と三女。「あなたも意地悪言わないでさ、ユカが言いたいこともわかってあげなさいヨ。ユカは今日の夕飯のおかずのことを聞きたいのよネ」と私、「だったら、『夕食はなぁに?』と言えばいいじゃない。『夕食ってなぁに?』だと『夕食』の意味を聞かれていることになるわよ。だから、夕食の意味を説明したの」と長女。その脇で三女は「夕食ってなぁに?」と泣き出しました。「だから『夕食ってなぁに?』じゃないでしょ。『夕食はなぁに?』と言い直しなさい!!」。そのうち三女の言葉が「夕食 なぁに?」になると「そ、そういう場合は「夕食はなぁに?」か「夕食 なあに?」と言うようになにも付けないで言った方がまだイイのよ。『…って』の意味は『…というのは』の意味だからネ。わかった?」…。いや、なかなか厳しい長女です。
ま、大学で日本語について学んでいるのですから、そこらへんに拘りたくなるのもわかります。私が日本語教師をしていた頃、ヘンな日本語がやたらに気になりましたから…(私も長女が2歳位からこんなことを言って、長女の言葉を直していたような気がします。今は、チビ達が汚い言葉を使わないかぎり、それほど直しませんけどネ)。
ましてや、長女の大学は国文の歴史が130年もある大学で、日本語のことについて学んでいるのでうから、日本語への拘りはかなりなものがあるようです。長女の大学の文化祭でも、「美しい日本語」の見本市のようでしたもの(*^▽^*) ま、そんな環境も気持ちが良いものですけどネ。
でも、そんな大学の中での長女は、実に穏やかな人柄のようです。「アコ(長女)ちゃんは、怒ったことがないんじゃないの?」とよく言われているようです。先日は「アコは本当に、穏やかだなぁ、どれだけカルシウム足りてるの?」と先輩に言われたとか。長女は「はい、毎朝、コップ一杯の牛乳は飲んでいます。先輩も牛乳を飲みましょう」と言ってきたらしいですけどネ。
私もそうなのですが、長女は他人に対して『怒る』というより、悲しくなってしまうのです。相手から反対意見が出ても言い返すことはありません。経験の少ないチビ達に関しては知らないことを教えてやりたいという意味もあって、注意はしますが、他人様の意見に関しては、あまり反論しないのです。
「本当の愛情があれば、その時は悪く思われても言ってあげるのが愛情だと思うのネ。私の場合は、そうやって引っ張ってくれる先輩が大好きなんだけど、私は他人に対して、そういうことができないのヨ。他人に対しての愛情不足かしら?」と、長女。
う〜ん、全く同じだぁ〜。「どうせ言っても他人は変えられない」と思ってしまうところがあります。
相手に何か言われると悲しくなって黙ってしまんですネ。主人に対しても直接不満を言ったことがないです。「それで鬱憤は溜まらないの?」と言われますが、私の場合は、ブログが普段の鬱憤の捌け口。ブログで普段言えないことを書いていますから、鬱憤が溜まることはありません。
ま、仕事上のストレスはありますが、それはみんな抱えていることでしょうし、相手が言ったことに対して言い返しても『売り言葉に買い言葉』になることが多く、平行線になってしまって、物事の解決には、なかなか結びつかないようですからネ。
時には、なんの遠慮もなく言える人が羨ましくも思いますが、いつでもにこやかにしていられるのも、私や長女の個性だと思っています。この性格は直らないかもしれませんネ(*^_^*)
画像容量が一杯になってしまったため、明日から新ブログに移動します。新しいブログはhttp://fine.ap.teacup.com/kodomo/です。
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ま、大学で日本語について学んでいるのですから、そこらへんに拘りたくなるのもわかります。私が日本語教師をしていた頃、ヘンな日本語がやたらに気になりましたから…(私も長女が2歳位からこんなことを言って、長女の言葉を直していたような気がします。今は、チビ達が汚い言葉を使わないかぎり、それほど直しませんけどネ)。
ましてや、長女の大学は国文の歴史が130年もある大学で、日本語のことについて学んでいるのでうから、日本語への拘りはかなりなものがあるようです。長女の大学の文化祭でも、「美しい日本語」の見本市のようでしたもの(*^▽^*) ま、そんな環境も気持ちが良いものですけどネ。
でも、そんな大学の中での長女は、実に穏やかな人柄のようです。「アコ(長女)ちゃんは、怒ったことがないんじゃないの?」とよく言われているようです。先日は「アコは本当に、穏やかだなぁ、どれだけカルシウム足りてるの?」と先輩に言われたとか。長女は「はい、毎朝、コップ一杯の牛乳は飲んでいます。先輩も牛乳を飲みましょう」と言ってきたらしいですけどネ。
私もそうなのですが、長女は他人に対して『怒る』というより、悲しくなってしまうのです。相手から反対意見が出ても言い返すことはありません。経験の少ないチビ達に関しては知らないことを教えてやりたいという意味もあって、注意はしますが、他人様の意見に関しては、あまり反論しないのです。
「本当の愛情があれば、その時は悪く思われても言ってあげるのが愛情だと思うのネ。私の場合は、そうやって引っ張ってくれる先輩が大好きなんだけど、私は他人に対して、そういうことができないのヨ。他人に対しての愛情不足かしら?」と、長女。
う〜ん、全く同じだぁ〜。「どうせ言っても他人は変えられない」と思ってしまうところがあります。
相手に何か言われると悲しくなって黙ってしまんですネ。主人に対しても直接不満を言ったことがないです。「それで鬱憤は溜まらないの?」と言われますが、私の場合は、ブログが普段の鬱憤の捌け口。ブログで普段言えないことを書いていますから、鬱憤が溜まることはありません。
ま、仕事上のストレスはありますが、それはみんな抱えていることでしょうし、相手が言ったことに対して言い返しても『売り言葉に買い言葉』になることが多く、平行線になってしまって、物事の解決には、なかなか結びつかないようですからネ。
時には、なんの遠慮もなく言える人が羨ましくも思いますが、いつでもにこやかにしていられるのも、私や長女の個性だと思っています。この性格は直らないかもしれませんネ(*^_^*)
画像容量が一杯になってしまったため、明日から新ブログに移動します。新しいブログはhttp://fine.ap.teacup.com/kodomo/です。
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2008/12/8
作品展
次女と三女が通う学校で12/5〜7、展覧会が開かれているので、さっそく行ってみました。いやぁ〜、なにもかにも力作そろいです。
次女達は風神・雷神図、商店街(ド−ルハウス)、ナップザック、地行灯を出していました。
次女の作品です
地行灯は千住地域に昔から伝わるもので、駄洒落などの言葉遊びは娯楽の少なかった昔、庶民のたのしみでもあったようです。昔は街灯や表札代わりに各店や家の軒下に吊ったものだそうですが、今でも千住の町では地行灯を吊っている店が多いです。今回は地域の方々から地行灯の歴史、様々な地口を教えていただき、5・6年生全員で挑戦したそうで、現代っ子ならではのセンスの言葉遊びが楽しかったです。
喉元過ぎても熱いんだけど(喉元過ぎれば熱さ忘れる)、沼に釘(糠に釘)、絵に描いた町(絵に描いた餅)、犬も歩けば滑って転ぶ(犬も歩けば棒に当たる)、猫に審判(猫に小判)、勉強よりゲーム(花より団子)、ネズミに水(寝耳に水)、トラとタヌキの割り算よ(とらぬタヌキの割り算用)、猫が交番(猫に小判)、葉っぱの川流れ(河童の川流れ)、ネコに こんばんは(猫に小判)、しらがの仏(知らぬが仏)、返信半疑(半信半疑)、イチゴ1円(一期一会)、白髪ほっとけ(知らぬが仏)…いやぁ〜、傑作揃いです。次女は猫に交番(猫に小判)というのを出していました。
五年生のドールハウスも良かったですヨ。近くで見ると入りたくなってしまうようなお店が並んでいました。次女はケーキ屋さんを出品していました。



左のケーキ屋さんが次女の作品です。
私が気に入ったのはお米屋さん。おにぎりが美味しそうです。

三女はサカナの絵と、ペットボトルで作った大きな虫を出していました。三女は真面目な性格できちんとした仕事しかしませんので、作品という意味では次女の方が面白かったです。
三女の親友も来ていたので、三女はご機嫌。私達とは二人で別行動をしていました。
次女の雷神の写真も撮りたくて、次女を肩車して撮らせたのですが、上に飾ってあったので、つぶれた写真になってしまいましたネ。

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次女達は風神・雷神図、商店街(ド−ルハウス)、ナップザック、地行灯を出していました。
次女の作品です
地行灯は千住地域に昔から伝わるもので、駄洒落などの言葉遊びは娯楽の少なかった昔、庶民のたのしみでもあったようです。昔は街灯や表札代わりに各店や家の軒下に吊ったものだそうですが、今でも千住の町では地行灯を吊っている店が多いです。今回は地域の方々から地行灯の歴史、様々な地口を教えていただき、5・6年生全員で挑戦したそうで、現代っ子ならではのセンスの言葉遊びが楽しかったです。
喉元過ぎても熱いんだけど(喉元過ぎれば熱さ忘れる)、沼に釘(糠に釘)、絵に描いた町(絵に描いた餅)、犬も歩けば滑って転ぶ(犬も歩けば棒に当たる)、猫に審判(猫に小判)、勉強よりゲーム(花より団子)、ネズミに水(寝耳に水)、トラとタヌキの割り算よ(とらぬタヌキの割り算用)、猫が交番(猫に小判)、葉っぱの川流れ(河童の川流れ)、ネコに こんばんは(猫に小判)、しらがの仏(知らぬが仏)、返信半疑(半信半疑)、イチゴ1円(一期一会)、白髪ほっとけ(知らぬが仏)…いやぁ〜、傑作揃いです。次女は猫に交番(猫に小判)というのを出していました。五年生のドールハウスも良かったですヨ。近くで見ると入りたくなってしまうようなお店が並んでいました。次女はケーキ屋さんを出品していました。



私が気に入ったのはお米屋さん。おにぎりが美味しそうです。

三女はサカナの絵と、ペットボトルで作った大きな虫を出していました。三女は真面目な性格できちんとした仕事しかしませんので、作品という意味では次女の方が面白かったです。
三女の親友も来ていたので、三女はご機嫌。私達とは二人で別行動をしていました。次女の雷神の写真も撮りたくて、次女を肩車して撮らせたのですが、上に飾ってあったので、つぶれた写真になってしまいましたネ。

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