2017/12/4

vs セレッソ大阪U-23〔J.League Division3 第34節〕   FC TOKYO

12月3日『FC東京U-23vsセレッソ大阪U-23〔J.League Division3第34節〕』駒沢陸上競技場。クリックすると元のサイズで表示します
FC東京2017シーズンの締めくくりは、石川直宏選手のラストマッチ。
今日ほどFC東京のファンサポーターで良かったと思えたのはここ2年間では初めて。FC東京青赤ファミリーの熱き絆を感じるゲームでした。
すべてが、人間サッカー選手石川直宏のなせる業。多謝、感謝、感激!

U-22JAPAN vs U-22KOREA  〔KIRIN CHALLENG CUP 2003〕
-2003年7月23日(水)国立競技場- 「オフィシャルパンフレット」より以下抜粋。
"タッチラインのつむじ風"、そう呼んでも決して大げさではないはずだ。石川直宏は、すでにU−22日本代表の右サイドに欠かせないプレーヤーとして認知された。スプリンターを思わせる圧倒的な縦へのスピードはマーカーの追跡を許さず、しかも縦に勝負すると見せかけて、インサイドに切り込み、鮮やかなミドルシュートを見舞うこともある。スピードでも技術でも、さらには駆け引きでも勝負できる。そのプレーは見ていて飽きることはない。「自分が観客として見ていたら、選手にはやっぱり勝負してほしいですからね。」ファンが求めるものにプレーでこたえる。その意味では、技術だけでなく、意識も十分にプロフェッショナルである。今、石川は自らU−22日本代表チームに確かな手ごたえを感じている。丁寧な口調、真摯な物腰の若者は、間違いなく口にした。「自分は応援してくれるファンが、わくわくするようなプレーをしたいんです。大胆に裏を突くドリブルで驚かせたり、ここで勝負してくれってときに、ガツンと勝負する。自分はお客さんの求めるものに、プレーでこたえていきたいですね。」「この注目度の高い韓国戦に勝って、U−22日本代表の強さをアピールしたいと思います。」"

U-22日本代表、若き勇者、石川直宏が語った"魂の言葉"が、正しく、ナオが伝えるFC東京らしさ≠ナはないでしょうか。あらためてレジェンド石川直宏をリスペクト。この勇者に幸あれ!


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開始22秒 No.21インスのクロスに、No.52ジャキット(タイ代表)のJ初ゴール!
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後半37分 No.21ユ・インスに代えて、No.18 石川直宏 見参!
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ゲームキャプテン交替
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後半41分 C大阪 No.3 茂庭照幸 投入!
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後半44分 No.18石川直宏のCKに、No.45原大智のヘッドが決勝ゴール!
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試合終了
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青赤レジェンド スピードスター 石川直宏選手 "笑顔"いっぱいの引退セレモニー
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