2018/3/16

Snoopy FANTARATION  NON

3月16日、会社帰りの待合せに『スヌーピー ファンタレーション』松屋銀座イベントスクエアへ。クリックすると元のサイズで表示します
本展チラシによると、『"心あたたまるサイエンスアートによる新たな「スネーピー」の世界"。20世紀のアメリカを代表する漫画家"チャールズ M.シュルツ"の新聞連載コミック「ピーナッツ」。この人気キャラクター「スヌーピー」が、「サイエンスアート」とコラボレーションします!仕掛け人は、日本人アーティスト大谷芳照氏。あなたがまだ見たことのない科学の原理や技術の進歩を活用したサイエンスアートによる新しいスヌーピーを「発見」して「驚き」その出会いにきっと「感動」する展覧会です。本展では、キャラクターたちが動き出す「からくりオブジェ」や「ピーナッツ」の漫画を約5,000枚使った4Dモザイクアート、影になってスヌーピーと遊ぶ「マジックシャドー」や初公開のスヌーピーロボットがダンスを披露!それぞれのジャンルで活躍するアーティストの作品などを含む約110点が集合いたします。新たなスヌーピーの世界を余すところなく体感し、お楽しみください。』とのこと。会場には、澤田啓介氏など第一線で活躍する日本のフィギュア作家、松岡ミチヒロ氏や宇田川誉仁氏といった造形作家達が制作した作品、愛知工業大学によるスヌーピーがダンスする「スヌーピーダンスロボ」、4足から2足歩行へと進化する「スヌーピーロボ」などが登場。従来のスヌーピー展覧会ではあまり例を見ない作品が集まっていました。また、特別企画にてスヌーピーと漢字や言葉を合体させた墨絵「グリフアート」の顔入りのジクレアートの販売もされていました。世界的ペットアイドル、スヌーピーならではの副次的展開、待ち合わせのぽっかりあいた時間に程良い満足の企画展でした。

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