2018/4/25

vs サンフレッチェ広島〔J.League Division1第10節〕  FC TOKYO

4月25日『FC東京vsサンフレッチェ広島〔J.League Division1第10節〕』味の素スタジアム。クリックすると元のサイズで表示します
今季負けなし独走の城福ヒロシマを味スタにむかえるとあっては馳せ参じないわけにはいきません。注目はJFK申し子たちの活躍だったのですが、この日の主役は、No.9ディエゴオリヴェイラでした。前半5分に自ら得たPKを決めると、同9分には、左からの浮き球パスに反応して中央を抜け出し、自らシュートを打っても決められそうなタイミングも、左から走り込んだ永井謙佑にパスを出し永井の2戦連発ゴールをお膳立て。圧巻は後半6分、高萩が後方から放った浮き球パスを受けるとドリブルで前進しペナルティーエリア右から右足でシュートを決めました。結果、2ゴール1アシスト。今季7得点目で得点ランキングのトップに立ちました。強靱な肉体が生むパワーに加え、速さや足元の技術にたけた万能型のディエゴオリベイラ。前線でボールを収めるなど起点の役割に加え、さぼることの無い前線からのプレスは、相手にとって脅威に違いありません。昨シーズン、柏レイソルで27試合に出場5ゴールに終わった男が覚醒。もはや東京の顔、頼もしき存在となりました。「セクシートーキョー!」が垣間見れ、楽しみは尽きません。


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キャプテン No.18 拳人!
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前半5分 No.9 ディエゴ オリヴェイラ 自ら得たPKを先制コロコロゴール!
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前半9分 ディエゴからのラストパスを、No.11永井謙佑が突き刺しゴ−ル!
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後半6分 高萩のロングスルーに、ディエゴ オリヴェイラ右足一閃、この日2点目のゴール!
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2G1A 得点ランキングトップへ!
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無敗で首位独走の広島JFKを撃破!
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