2018/5/5

vs 川崎フロンターレ〔J.League Division1第13節〕  FC TOKYO

5月5日『川崎フロンターレvsFC東京〔J.League Division1第11節〕』等々力陸上競技場。クリックすると元のサイズで表示します
すがすがしき五月晴れのこどもの日。31回目を迎える"多摩川クラシコ"。数々の名勝負を演じた両チームですが、現在、首位広島を追走するFC東京にとって、絶対に負けられぬ一戦となりました。とりわけ、因縁の大久保嘉人にはゴールを割らせるわけには参りません。何故か負ける気が全くしない等々力は久しぶりの感覚です。ゲームは、キックオフから東京が連戦を感じさせない走りで勝ります。すると、前半14分、宏介のFKに、拳人が左足で合わせ先制するとFC東京のペースのまま前半終了。一方、川崎は、後半頭から打開を図るためか中村憲剛を投入、さらに小林悠を入れ前線に厚みを持たせると、徐々にボールを支配するようになりますが、そこは堅守のFC東京、体を張り決定機は与えません。逆に、後半24分、宏介再びのFKは、森重が右足で押し込み待望の追加点を決め、勝負あり。今日の宏介の活躍に、"多摩川クラシコ" 2015.5.2 味スタで、宏介がFKを豪快に叩き込んでの同点ゴール、さらにFKにて武藤の逆転ゴールをアシストし、勝利したのを思い出しました。この日は、宏介2アシストで「2−0」の快勝!。アウェイ"多摩川クラシコ"は、2012年以来の6年ぶりの勝利。大久保嘉人、小林悠、齋藤学らにほとんど何もさせず、中村憲剛を尻目に勝点3。5月の兜 "勝って兜の緒を締めよ" 5月攻勢はこれから。しっかりと闘い抜こうではありませんか。バモス!トーキョー!


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前半14分 宏介FKに、No.18 拳人が合わせて、"FC東京J1通算800得点目" 先制ゴール!
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後半24分 宏介FKに、No.3 森重が合わせて、貴重な追加点!
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"第31回 多摩川クラシコ" 快勝!(10勝 8分 13敗)
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"骨折り損の草臥れ儲け" またの対戦を楽しみに!何時でも胸を貸しましょう!
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