2018/8/21

大倉山ジャンプ競技場  NON

8月19日『北海道コンサドーレ札幌vsFC東京〔J.League Division1第23節〕』札幌遠征。クリックすると元のサイズで表示します
札幌ドームで2点リードをひっくり返される大どんでん返しの敗戦後、早々に札幌ドームを後にし、『大倉山ジャンプ競技場』へ向かいました。札幌は幾度となく訪れているものの『大倉山』は初めての訪問。ここ大倉山は、今年、日本新三大夜景を選定している「一般社団法人夜景観光コンベンション・ビューロー」より2018年度日本自然夜景遺産≠フ認定を受けたのだそう。そうと知っていれぼ、夕景ではなく夜景鑑賞を選んだものを・・・残念。昭和7年に60m級ジャンプ台「大倉シャンツェ」として開場。昭和45年11月に札幌冬季オリンピック≠ノ向けて大改修を行い、国に移管されて、国立競技場『大倉山ジャンプ競技場』と名称変更。毎年、FIS(国際スキー連盟)ワールドカップをはじめとする国際大会が数多く開催される世界的にも有名なラージヒルジャンプ競技場です。ジャンプ台の頂上部の展望台へ登るのにリフトを利用しましたが、助走路の急角度は想像の範疇でしたが、驚いたのは着地地点の傾斜角度。ある程度、平らなのかなと思っていたのですが、助走路とほぼ変わらぬ鋭角斜面は恐怖の極みでしかありません。展望台からは、大通り公園、北海道大学、札幌ドームなど札幌市内の眺望を楽しむことができました。また、平成28年にリニューアルした『オリンピックミュージアム』では、札幌五輪から平昌オリンピックまで、冬季五輪の各種目、活躍した選手の皆さんゆかりの品々などの展示や、ウィンタースポーツの疑似体験ができる施設など、興味津々でした。札幌の観光スポットとして多くの観光客が訪れているのも納得です。

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大倉山ジャンプ台
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大倉山展望台
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大通り公園方面
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北海道大学方面
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札幌ドーム方面
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大倉山展望台リフト
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札幌オリンピックミュージアム
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平昌オリンピック・パラリンピック 日本選手団オフィシャルウェア
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