シナの覇権主義と北朝鮮の核兵器による国難
北朝鮮は核兵器をバックにして韓国を併合しようとしております。
国民が飢餓で死んでいっているのにシナからの援助を国民の救済にあてずに、核兵器の開発にいそしんでいるわけです。
北朝鮮を併合したらネクストは核兵器を恫喝の手段として使って日本から金を巻き上げようと企(たくら)んでおります。
それからシナ
台湾を軍事力をバックとして併合しようと企んでおります。
台湾がシナに併合されたら日本は困ります。
それは台湾のまわりの海がシナの領海になるからです。
台湾のまわりの海は日本にとっては生命線と言っていいです。
この海を抑えられると日本は困るわけです。
台湾を抑えられるとアメリカは手出しできなくなります。
今はオバマ政権と鳩山政権ですがオバマはノーベル平和賞を受賞するくらい軍事力による平和を嫌っております。
これがシナと北朝鮮の嘲笑を買っております。
軍事力をバックにした平和の実現でないとシナと北朝鮮は調子に乗ってきます。
シナも国民の犠牲の上に立って軍事力開発にいそしんでおります。
国民を犠牲にした上での繁栄が長続きするはずもありませんがオバマ政権が続く限りはシナも北朝鮮も当分は安心です。
強盗に対して武器を持たずに平和主義を唱えても始まりません。
シナも北朝鮮も軍事独裁国家です。
独裁国家だと言うことがオバマ氏も鳩山氏も分かってなく、のんきに友愛外交をしているわけです。
独裁国家に対しては武器を持って立ち上がるしかないです。

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