〜黄金日誌〜

イベントレポートや撮影秘話、近日の出演スケジュールなども・・・。

公式HP「黄金の夜明け」はコチラ
http://www2.to/golden-dawn

 

カレンダー

2009年
← November →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

プロフィール

RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:真咲ファン
黄金咲さま

おお、返信いただき感激です。
まさにブログの時代ですね。
黄金咲さんが感激するツボと、私のツボと結構ちかいものがあるようです(笑)

「凛として強い女性」って男性からは憧れと嫉妬とエロスが微妙に交じり合った対象なんですけど、同姓の黄金咲さんからみてもそういうカンジってあるのでしょうか? なんか勉強になります。役中の志麻さんなんかはそういう人格を上手に演じていらっしゃるような気がします。「美教師地獄責め」の方でもそうでしたよね。

で、「蛇と鞭」ですが私はリンクのURLにあるシーンがかなり「ジンと」くるシーンです。

衆人環境ですすり泣きストリップする真咲嬢。
が、「そんな半端じゃすまされないわよ」
とピシャリと言う志麻嬢。ステキすぎます。
あういう一言はオトコにはマネできません。

それにしても、、、団先生もおっしゃっられたように?、今の20代女性で、しかも匂い立つような美人で、この作品に思い入れのある黄金咲さんってかなり「異常」だと思います(笑)。「ステキだ」ということですよ。

黄金咲さんなら団先生のココロも弄べそうですね。期待してます(笑)



http://nikatu.site.ne.jp/pc-saku/hebitomuti003.jpg
投稿者:黄金咲 ちひろ
>真咲ファン さん
いらっしゃいませ。これも真咲乱さんが繋いでくれたご縁ですねっ。私は団先生の作品はいろいろ観てますが、真咲乱さんの責められっぷりは本当に素晴らしい!!前半に凛として強い女性のイメージでしっかりと魅せてくれるので、後の責めで対比的に一層盛り上がるんですよね。
「蛇と鞭」では、特に好きなのは志麻いづみさんの言葉責めを受けてるあたりでしょうかね。対談で私がその辺りのシーンのことに触れると、団先生も、極めつけの一言は女性に言わせることにしてる、みたいなことをおっしゃってました。

>黄金咲さんは、真咲乱さんなど被虐ヒロインを演じてみたいとか、そういう願望はおありですか?
 もちろんあります、というか、私は毎度縛られたり、ゴーモンにかけられたり・・・、結構被虐役は多いですけどね、日頃から。
私は団先生作品を観てるといつも志麻いづみさんのポジションが演ってみたくて仕方ないんだけど、機会があれば被虐の方もぜひ本格的に、やるからには究極的なものを、と思っています。




投稿者:真咲ファン
ネットサーフィンしててこちらにお邪魔しました。
「蛇と鞭、真咲乱」の20年ちかくのファンです。
真咲乱さんがプライドを崩されて身もだえする責めの数々に胸がジンときます。黄金咲さんはどのようなシーンがジンとくるのでしょうか?

黄金咲さんは、真咲乱さんなど被虐ヒロインを演じてみたいとか、そういう願望はおありですか?
投稿者:炊飯ジャー
鬼六先生と「花火を見る会」ですか。
さすが愛人最新号!笑
お天気回復してよかったですね☆
うらやましいな〜、団先生も、黄金咲さんも。
投稿者:黄金咲 ちひろ
>炊飯ジャー さん
お久しぶりです、暑中お見舞い申し上げます〜。
団鬼六先生は私も以前からいつか一度お会いしたいしたいと思ってた尊敬すべき巨匠!貴重な機会、感激でありました。そうそう、「高嶺の花の上流婦人キャラを落とす」という永遠のテーマは、“上流階級”というのがまだ残っていた時代、手の届かない貴婦人を犯したいという抑圧された願望から妄想が走っていったもの、というようなことをおっしゃってましたよ。

相変わらずの貧血気味ですが、ワタクシ、“バイタリティー溢れる虚弱体質”ですので元気にアグレッシブにやっております。明日は鬼六先生と花火を見る会に行ってまいります〜。


投稿者:炊飯ジャー
お久しぶりでごじゃります。
忙しさも一段落して久しぶりに遊びにきてみたら(ちょくちょく
は拝見してましたが笑)、団鬼六先生と対談!だなんてっ!!
ス、スゴスギル、ウラヤマシスギルゥゥゥ・・・
思えば、『奇ク』等の雑誌を別とすれば、小生のSM文学との邂逅
も、なんてったって『花と蛇』。なつかしいなぁ〜(遠い目)。
「高嶺の花の上流婦人キャラを落とす」快楽って基本コンセプト
は小生の中に完全にインプットされてますね。退廃美ですね、
美。
一時の貧血騒動には気をもみましたが、そこはさすがチヒロン!
とても虚弱体質とは思えないそのヴァイタリティーに感服しきり
です。増々のご活躍をお祈りしますが、ご自愛あれ。
Powered by teacup.ブログ “AutoPage”