今日は久々に面接に行ってきた。
しかし、なんで面接官はあんなに攻撃的になる必要があるんだろうか?
理解できないし、不愉快な気分だけが残り、企業に対する就職意欲にも影響が出るはずだ。
今日のところは30分以上待たせたあげく、凄まじく意地の悪い会話の流れを作る。
その上、殆ど僕の経歴を確認せずに呼んだようだ。
はぁ?て感じ。
しかも人の話を最後まで聴かない場面もあり、完全に足下見られている様でした。
こんな気持ちに何度もさせられると、本当にこの先の就職活動が憂鬱になる。
先週はアグレッシブに応募、応募、応募の連続。
パソナにも登録し、いくつか企業の紹介も受ける。
紹介企業の中には既に書類で落とされている企業があり、ちょっと気まずい雰囲気にもなります。
しかし、かなり年配の方がアドバイザーになったんだけど、そこに何か理由があるんでしょうか?
なかなか経歴が難しい人間専門の人とか?
あぁ、なんか落ち込む事が多い。
今日になって、先々週から応募していた企業からの回答がきつつある。
合計4社から、選考漏れの連絡を受けている。
面接にもこぎ着けられないってことは、やはりキャリア自体を考え直さなければいけない時期なのでしょうか?
不安な毎日は続きます。
欲しいCDも、観たい映画も、レンタルビデオや雑誌ですら思うように買えない状況。
貧乏がこんなに辛いとは、思いもしませんでした。
今日の一曲 Poverty/Barkmarket
2005年3月22日(火)

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