昨日の慶次斬、クギが据え置かれていました。
というか、今、慶次のシマ全体が甘め傾向なのは昨日も書いた通り。
どうやら、お店は本気で慶次のシマにもっと客を付けたいようです。
なんだかチョい噴きで、下記の結果に。
貯玉 約6,000玉の増
現金 +53,000円
ほんっとに、ストロークで回転率が全然違いますよ。
小生が打ったら1k23〜24レベルの台でも、
一般客が打ったら、下手したら1k20回くらいにもなり得ます(人にもよるが)。
固定は、缶コーヒーのプルタブが一番やり易いかな。
テケテケーテーケテテ、(回転中の音楽)、
が鳴り終わるまでに「ポッ」「ポッ!」とデジタルが次々消化するくらいの
回しがないと、やっぱり慶次は打てませんね。
それはそうと、本日気になったことがあるので報告しておきます。
小生が、最近かなり注目している機種「戦国乱舞」ですが、
昨日結構アケられていたと思っていたら、今日は早々と〆られていました。
まだ1台しか試したことのない機種ですが、
これほど早く〆られるということは、もしかしたら手をつけていない台に、
かなり回りやすい台が埋もれている可能性があります。
今後もこまめにクギをチェックしていきます。目が離せません。
それにしても・・・
牙狼は今ホントに厳しいですぜ。
逆に、慶次の背中にある「月影」だったかな?というマックス機種も、
先週から甘めに使っている様子。
小生の興味のない機種なので、クギの動きはあまり分からないけれども、
今日も当店bP〜bRのパチプロ(この三人は当店で最もハイレベルのプロ)
とそのいずれかの女房(彼女?)の4人が月影のシマに集結しており、
圧巻な光景でしたぜ。
斜め後ろの兄ちゃん(コブクロの小渕と小泉元総理を足して2で割ったようなイケメン君)
の回転率をこそ〜りチェックしていたけれども、
2千玉あたり、だいたい、180〜190個の入賞がありそうな感じだったかな〜。
いい報告ができるよう努力します。
人気ブログランキングへ
小さな会社社長の副業パチンコ必勝ブログトップへ