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2005/8/4

国鉄時代の方が便利  
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上記の画像は1981年の国鉄時代の芸備線の新見−備後落合間の時刻表で、東城−備後落合間の普通列車は一日8本あります。

現在の列車本数は、http://ekikara.jp/newdata/line/2701361/34602011/down-1_1.htm
を見れば分かるように3本に減らされています。
この本数では事実上「利用するな」といわれているようなものです。

しかも現在は、芸備線の新見方面と三次方面からの列車及び、木次線の3方面からの終着駅となる備後落合駅でさえ無人駅となっています。
さらに、ほとんどの列車はワンマンの一両編成となっています。
このような例は全国のローカル線で見られます。

どう見ても国鉄時代に比べるとサービスは低下していることはあきらかです。


http://josefzenchan.fc2web.com/index.html

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2013/1/30  1:31

投稿者:旅一郎
そのとおりです。国鉄時代を知らない連中が「国鉄時代の名古屋地区ダイヤは不便だった」などといってJRを擁護していますが、地方はほ運数、編成減のみならず廃線になっていることはスルーです。

http://ameblo.jp/tabitaro1234/

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