人はさまざまな情報を受け取り、それを身体でフィルタリングして発信しているに過ぎない。受け取った情報のポジティブな部分の発信に注力するか、逆に注力するかは、人次第である。記号の非接地とは、言葉は知っているがそれが何を指すかの実体を知らないことである。記号が非接地状態である以上、プラスチックワードしか発信出来ない。
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