アルツ・ジェンギンスの記録

父、ジェンギンスがアルツハイマーになって16年がたちました。
自宅での壮絶介護の様子と入所生活の様子を日記に書いています。
ジェンギンスはあらゆる問題行動を発症しましたが、自宅介護戦争も終戦です。

後悔のない介護を目指します!
 
登場人物は、年をとった母(スーザン)・ジェンギンスの孫(チョコパン)・家族の一人(マクドウウェル)、書いているのは、ハワイ中毒のみるき〜です

 
「はじめに」   アルツハイマーの父が胆管癌となり、2月14日に亡くなりました。 立派に生きた人でした。 最後の数年は壮絶な介護でしたが、胆管癌の4ヶ月は穏やかに過ごしました。 落着いたら、最後の3年半のストックしてある日記をここのブログに移行していきます。
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投稿者:kappa
私も脳みそが壊れそうで怖いですよ!
今でも危ないなぁと思うことがあります。
でも、考えてもしょうがないよね。

壊れちゃったらすみません。何とかするなり、ほっておくなりしてくださいな。

母もだんだんヤバそうですよ。

http://white.ap.teacup.com/kappa/
投稿者:hiro
お母様ガンじゃなくって良かったですね。
薬の管理は、同居してすぐに全管理になりましたが、本人が自分で持ってこられることも大事だと思い、朝、昼、晩、寝る前の箱に毎朝入れてあげていました。最初はその箱の前で食後に飲んでいて、その後食卓に持参して飲むようになり、持ってくるのを忘れるようになり、その内、持った薬をどこに置いたか、私達の目にも止まらない場所になり、今は、食事の時に、出すようになりました。薬だけは多量服用恐いですものね。お仕事しながら、投薬管理は本当に大変ですよね。頑張って下さいね。

http://happy.ap.teacup.com/himawari6025/
投稿者:ババママ
うちも薬の管理は悩みのタネだったなぁ〜
日付を書いたり、上から取れるようにホチキスで順番にとめたりしたけど、本人管理は無理でした。で、義父に頼んだけど「飲んだか?」「飲んだ」「目の前で飲め!」「あんたはしつこい!」でケンカ。。。結局押し入れだの古新聞の間だのにいっぱい詰め込んでありました。義母は元気な時はいっぱい薬を飲んで、飲まなきゃならない時は飲まなかった。。。。困ったモンです。
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