2012/2/12

空中浮遊  トランポリン☆

トランポリン仲間の きんた氏が
大会直前に靭帯を損傷され今回は棄権されるそうです。

私も7年前に 大会4日前に足首を負傷し
それでも何とか背と腹のドロップだけで出場出来ないものかと

先生にも助けていただきましたが
両足着地が出来ない程の重症で

それはそれは、涙したものでした。

さて、きんた氏

昨日、会いましたが
歩いたり走ったり出来るほどの症状で

私に言わせれば
「なんだ!出場出来るじゃん!」

ただし、負傷部位が膝な為
低空での腰落ち連続ぐらいしかバリエーションがなく

あぐらの様な態で
しかも!

「修行するぞ!修業するぞ!」
とでもついぶやいたら・・・・

ちょっとした社会問題になるような気がするので・・・




2012/2/11

極めてまとも  日記

長い事続けていたものを
やめたり、休んだりするのは

不吉な感じがして、勇気が要ったが
明日開催のトランポリン県大会のエントリーはやめた。

オペラ学校の重唱試験を控えていて
風邪や怪我の可能性が高い試合出場のリスクと天秤にかけたら

この決断は
極めて「まとも」なもので(笑)

周りの声も
「そんな甘い考えじゃイカン!両方やってこそ両立だ!」

という意見は皆無で
「試験、頑張りなさい!」

と、満場一致(笑)

2012/2/10


オペラの学校に於ける授業等の雑感
JOF  (12−15)

むむむ、、、、
金属バッドで鉄筋コンクリートを殴っているような声の音を
どうにかしたいなぁと。。。

それでも最近
だいぶ柔らかくなってきたと思っているのだが

捻った金属部分からシューシュー音が漏れてくるような
雑音が混じるので

金属質がもう少し取れるといいなぁと。。。

とりあえず、来週は 毎日、通学。。。

本物のオペラ歌手の歌声が間近で観れるので
かなり楽しみ!!

2012/2/9

自由すぎるレッスン室  歌・オペラ・お仕事

オペラの学校に於ける授業等の雑感
JOF  (11−15)

日本人は、自由に動くことが苦手な人が多い中
メムさんは、自由すぎて逆にどっかへ行っちゃう怖さがある。
よって、メムさんは日本人じゃない。

と、結論づけられて終わった
最後のレッスン(笑)

たしかに
外枠がしっかりした中で活動して

そこで、手に入れられる自由を
最大限に謳歌するほうが

自分の場合、適している
という実感があるので

むやみに動かない方がいい。。

あ、レッスン室で 頭倒立を披露した。

これで先生は、忘れたくても私を
二度と忘れないはずでR (笑)

2012/2/8


男女がくっついたり離れたりすることに対し
ことのほか興味を持ってしまうメムたんですが

昨日のニュースには驚きました。

アイドルグループメンバーの母親が少年に対し
わいせつな行為をして逮捕されたというもので

これには何やら
巧詐のにおいもしますが・・・

ところで 先日、静岡にて
トランポリン息子 三日月Jr.(中2)の

英語のワークブックをみていたところ
問題文をただ書き写すだけで、スペルを誤表記しているので

「バカモン!!」
と、尻を叩いたのですが

これを撫でたら、捕まるって話で・・・
そもそも叩くのも、最近じゃアウトだし

あらゆるところに
罠が張り巡らされている感じが・・・。

2012/2/7


20代後半と思われる 知り合いの女の子に
歳を聞いたら

「もうすぐ 30(歳)になっちゃいますよぉ〜」
と、悲しみの表情

そんな顔をするとは over30に対して
喧嘩を売っているのか?

もしくは、人生の目標とか理想なるものと現状が
おおよそ違っているということか

後者の解釈が良心的であろうか

さて、私の場合
30代は、実に面白かった。

人間関係の幅広さの倍増に伴い
発想の広がりは、桁違いになったし

体力、知力、瞬発力がついたので
決断までに無駄な時間を使わなくなり

より効率的に生きられるようになった気がする。
と、そんな話をすると

「それは、少し楽しみになってきました。」
と、彼女。。

まだ、40代になってないから 分からないけれど
次のジェネレーションも うんと楽しいに違いない

と、思っている(笑)

2012/2/6

会った事ないけど  歌・オペラ・お仕事

昨日は、市の合唱行事で
理事ってました(笑)

合唱出演者の女の子の一人が
どう見ても、知っている子だが

どこで顔見知ったのか、分からず
向こうも同様に首をかしげている。。。

ちょっと経ったら

トランポリン初心者講習会の生徒だったと思いだし
伝えに行くと「あ〜!!」と、女の子

合唱団の先生が事情に興味を持ち
私の事を「トランポリンの先生」と呼びつつづけ

その呼び名がリズム的に
ハマってしまったらしく

独り言みたいに復唱している様子が
ベートーベンみたいで。。。w (会った事ないけどww)

2012/2/5

自己満足だと。。  歌・オペラ・お仕事

オペラの学校に於ける授業等の雑感
JOF 独唱試験

レッスンからレッスンの期間
どのような練習生活態度を送っているか

先生には、おおかた
見抜かれている訳だが。。。

試験終了後
特に大きなミスもおかすことなく

なんとなく無事に終わって
その辺で自己満足してしまっている自分に

先生から、試験時の歌唱について
厳しいお言葉が。。。(汗)

『こんなもんでいいかな』
と、思っているとそこで終わってしまう訳で・・・。

しかし、名前を呼ばれて 思わず
トランポリン試技会みたいに“イ”の字で手を挙げてしまったのには笑ったww

名前がそんなんだから
共産圏から来た人か?と思われてしまって

まぁ、ちょうどいい (笑)

2012/2/4

松のvしゃん  歌・オペラ・お仕事

「こんな事も知らんのか?!」
という様な事でも

オペラの学校の先生は
かなり丁寧に教えて下さるので

良く分からない事を曖昧にしておく
という事態は、ほとんどないのだが

学校の先輩にあたる 
松延さんという方の漢字の読み方が

まつのべ か まつのび か まつのぶ かが分からず
そして、他の人の発音も聞き取れず

パソコンで変換しても
この3つは、すべて該当してしまうので

結局、曖昧に
「松のvしゃん」と呼び続け、はや1年

いまさら、聞けなくなってしまった。。。(汗)w


2012/2/3

大人学習者  歌・オペラ・お仕事

オペラの学校に於ける授業等の雑感
JOF  (11−14)

何らかの理由があって
自分のリズムが崩れてしまい

出来ていた事、もしくは
やって当たり前のことが出来なくなっていた場合

『これは、崩れたのではなく 自分の意志によって崩しているのだ』
という錯覚に陥っているのは

やはりまずいことだよな
と、何となく自覚。。。

独唱試験最後のレッスン
終わり10分間に 伴奏合わせがあったのだが

5分前まで先生と一緒にやっていたことが
まるごと、どこかへいってしまい

それは、伴奏に引っ張られてしまった
と、推察に容易いが

『私は、私の意志により自由に歌ってみた』

と、自分にとって耳触りの良い言葉で守りだすと
人は、成長しなくなるし

何より、傍から見れば
根こそぎ濁流に飲み込まれているのに

『私は、今 濁流にいる気分なの』
という主張は、いかにも滑稽である。

主導権を握っているつもりが
いつの間にか漂流していた

なんてことは
大人学習者には、良くある事の様な気がするので

これは、気を付けなければならない。

2012/2/2

フェルマータ  歌・オペラ・お仕事

オペラの学校に於ける授業等の雑感
JOF  (11−13)

「休符の威力を知れ」や「音楽を進ませなさい」
などは、以前から指導を受けていたが

「フェルマータは止まれではない!」
と、言われ 

fermataとは
英語で言うとstopにあたる名詞であり

だとすれば
どこの時空へ向かったら良いのか模索している。

自分のパートのフェルマータ記号ならまだしも
相手役の先生の対応をしていかなければならず

相手を凝視するか
視線を宙に浮かせるかのバリエーションしか出来ず

「自分は対人恐怖症なんじゃないか?」
と、他クラスの先輩に言ったら大爆笑された。

「こういう発想をする人は悩まないから伸びる人だ」
と、言われ

「そうか!そうか!伸びるのか!」
と、受け取って現在に至る。。。(笑)

2012/2/1

王が信じられない事に!  芸系

私は、この1年
しろくまこさんのような音楽レベルの人達と授業を受けておりまして

日々、音に対する反射神経の
実力差を見せつけられており

自分の聞こえてくる音の設定がいかにいい加減かが
この1年で良く分かりました。


さて!
動物園では、おなじみのライオンがおりました。

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この距離で産まれて初めて
鳴き声を聞きまして、その

迫力と重低音、それから音の奥深さには
大変驚きました。

 さすがは百獣の王!

機嫌が悪いのか ライオンは、一定のタイミングで
「ガオー ガオー」と、吠えているのですが

あるタイミングから、息継ぎの時間も吠えており
たまにカブるのです。

でも、1頭しかいない。。。
これは、おかしいと思いましたね

不思議に思い
近くまで見に行ったら・・・

しろくまこさんが 一緒に 吠えていた・・・・。

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しかも、最終的に
しろくまこさんに なついている百獣の王・・・・。(驚)

2012/1/31

日本平動物園  芸系

静岡練習会の前に
主宰のしろくまこさんに日本平動物園へ連れて行って頂きました。

動物たちが、ただ檻の中で寝ている動物園と違い
客の目線を意識した造りになっているのか

しろくまの遊泳や 猛獣の吠えなど
野生に近い状態を鑑賞する事が出来

私達を多いに興奮させてくれました。

その中でも、私が特に興味を持ったのは
低い声と高い声を一緒に発声している フラミンゴの鳴き声で

いわば、魚屋のおっさんの“だみ声”と 赤ちゃんの“産声”が
同じ人から聞こえてくるようなもので

以前からホーミーになってみたかった私は
一緒に真似てみました。

「ちょっとそれ、(音程が)低いよ!」
とは、前出の しろくまこさん

彼女は音楽高校から一流音楽大学出の
声楽エリートで

聞こえてくる音が音符になり
それが忠実に発声できる訓練を習得されていて

「さすが!」
音程に狂いがありません。

二人で、鳴く動物すべての鳴きまねを
大音量でチャレンジし、多いに動物園を満喫しました。

つづく・・・。

2012/1/29


逆立ちとか 宙返りとか 軟体とか・・・
多少の人間技とは思えない写真を

ここでアップしても
もう、誰も喜ばないと思うので・・・


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  頭倒立   (大きめ画像)

これを↑ 他にやっている人を 
私は見た事がありません。

2012/1/28

静岡練習会  トランポリン☆

二泊で、静岡のトランポリン練習会に来ています。

今回は、毎度おなじみメンバーばかりで
勝手知ったる動きのなか

どこかの試合で会ったような
うるおぼえのメンバーさんがいて

会った場所をお互い思い出しあうのですが
キーワードとして

「(メムたんが)漫才やってました。」

と、思い出してくれたのですが
どこででも、そういう興行をしているから

結局、分からずじまいだった という



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