お得意の コロンビア・ドラマ 「ベティ」を見ました(最後の10分くらいで、眠くて落ちていましたけど(^^ゞ)。
いよいよベティと社長の打算的な愛が急展開しています。打算的なのは、倒産寸前の社長です。
社長の会社は破産してもベティの会社が差し押さえをするので、表向きには倒産していません。その事実を隠すために、社長はベティに「うその愛」を捧げるのですが、ベティの「純粋な愛」に社長の心は痛むのです・・・。
ベティの誕生日という記念すべきデートの夜、自分を誰も愛してくれないと話すベティに対して、社長の口から「思わず」でたことば「愛している」に、ベティは自分は「本当に愛されている」と実感した。
ここです!モカが反応したのは!「愛は伝わるのよ!!」
ベティの献身的な愛は、社長の心を痛め、ついに愛情に変えた・・・。
いい大人(モカ)が、こういう絵空事にいちいちのぼせまくって・・・それでもいいのよね!必ず最後に愛は勝つ って信じたいの。
行くわよ、ひろみさん!!
今夜はなんてロマンチックな夜なんだぁ〜〜。幸せな気分で夢に突入。めでたし、めでたし。
・・・だけど、これから先、すべてばれてしまって、ベティは復讐に燃えるのよね。舞台はコロンビアだから、どういう展開になるのかあまり見当がつかないけど、ちょっと怖くなりそうな気がしている。