
(↑ちょっよ濃く写ってしまいました・・気分ちょい判子ケースも綺麗な肌色だし・・ってことで、ご判断下さい)
結構人気のある判子ケース(私も使ってます。横の判子は大きさの目やすに乗っけただけです)とこれまた私のお気に入り携帯ストラップ(中国結びがついた「玉」の携帯ストラップ)です。
予想は来年年明けぐらいに15000いくかな?なんて思ってましたので、そのときも干支のストラップにしようかと思ってました。
もし、手に入ることがあればここで画像をお披露目いたしますね。
ではでは、この「玉(ギョク)」とはなんぞいや?なのですが、
「玉」とは、美しい石の翡翠や瑪瑙やその他の宝石を中国ではそう云っていたようですが、「翡翠玉」がいつしか「玉」全体をさす名前になったのではないかと考えられているようです。
では<翡翠>って・・・・
もともとの石に、不純物や他の輝石(きせき、と読みます。これも鉱物の一つです)が混ざり合って、それが石の中で結晶化して、透明であればその結晶の様子がみれます。
これはホントに綺麗です。。。。不勉強で詳しくは知らないんでご勘弁ください。
が、今回は透明ではありませんが、独特の色合いを吟味してきましたので気に入っていただけると思います。
判子ケースは、シルクに、刺繍が施されています、色合いも私が好きなものを選んできました。