役員の役員による役員のための&会員一般のための
領収書せいり会
が、
明日(11/21)夜7時〜事務所であります
第2回目です。
昨日も参加できていません。←あわたん、参加してくださいねっ
今、鼻炎と風邪で体調はあまりよくないので、外に出たくないという我侭な本音のおもむくまま家でじっとしてました。ゴメンね、wakatanの担当のとき行けなくて
こんなややこしいことを、面白おかしくその場を和らげて行く才能はウチの局長にはあるようで、参加者の皆さんには好評のようです。
次回第3回は12月10日ですから、まだ参加できていない方は是非参加してみましょう。
前回の様子を局長に聞いた話では、
ゲーム形式になっている・・・大きな用紙に、それぞれの科目の升目をつくり、そこに領収書を置いていく。
その時に、これは何の費用であるか、が問われるわけですが・・・・
その広い用紙の升目に領収書を振り分けます。
それをまとめて、同じ科目のところに一枚づつ記帳していきます。
その時に現金で払ったものか、銀行預金からの
児童 自動引き落としのものか、小切手とか手形とかでしはらったものであるとか、が区別されます。
記帳(これは参加していないのでどのように指導されているのかが分かりません)が終了すれば月計がでて、最終は年間合計ができます。
この領収書の科目の区分ってのが難しいんですよね。
同じ店(業者)の領収書であっても、取引先との会食であったり、会議のための費用であったり、進物用で送ったものかもしれないし・・・
そんなややこしい区分を、この“領収書せいり会”でみんなで勉強しようやないか!という趣旨のものです。
第一回は商工新聞にも載りましたのでご参考に読んでください。
できたら、この会の様子は、部長のwakatanが書いてくれると良いんですが。。。。。