<民謡・新民謡>
八重山観光音頭、八重山育ち、南洋帰り、あこがれ南洋、サイパン数え歌、移民小唄、じんとよー、二見情話、西武門節、今帰仁天底、ひじぐゎ節、永良部百合の花、鳩間節、安里屋節、安里屋ゆんた、チンダラ節、アサバナ、マルマボンサン、くんのーら、まへーらつ、めーね浜節、クヮデサ、ナカザト節、カチリン節、ぬちばな、クイヌハナ、サイレン節、大韓口説、汗水節、十七八節、デンサー節、十九の春、ワレフクイ、加那よー、天川、谷茶前(たんちゃめ)、与那国しょんかね、与那国小唄、マクラム道路、トゥバラーマ、南洋浜千鳥、六調……。
う〜ん、もう名前が思いだせん。あんたが聴きたい歌を言え。そしたら、歌詞も曲も思い出す。
<お座敷の定番の唄>
炭坑節、鹿児島オハラ節、串本節、安来節、草津節、磯節、ラッパ節、ストトン節、書生節……。
まだまだあるよ、こういうのはみんな踊って楽しいな。
<懐メロ>
「湯の町エレジー」が大好きさ。「酒は泪か溜息か」もいい歌さ。ああ、それなのなのに、それなのに…、はああああ、チョサクケンってなに? そういうのがあると、人に売ってあげるテープに入れちゃいけないわけ? わけわからん、誰かアタシの代わりにチョサクケン(著作権)の話を聞いとけ。
<軍歌>
これも得意さ。お座敷じゃあ、よく歌われたな。

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