まず、ジャガイモをスライスしやすくするため、ジャガイモの頭としっぽ、つまり、スライサーの刃に当てる部分と、ジャガイモを押さえるホルダーを設置する部分の面を落として平らにする。
次は、スライスです。ボウルにスライサーをセットして、面を取った部分を刃に当て、スライスしていく。
ボウルの底面に滑り止めのゴム足が付いているので安定した形でスライスが可能なのです。。
さらに、スライサーとボウルがずれないように、スライサーの取っ手の部分には穴が、ボウルの方には出っ張りがついていまっす。

スライスが終わると「チップスメーカー」に並べていきます。ちょうど、縦置き型のCDラックに収めるように、スライスしたポテトを、一枚一枚、プラスチック製の羽の間に立てかけていくのです。
皮付き、100gの場合で700Wのレンジでは6〜7分が目安。
いろいろなモードが用意されているレンジの場合、「レンジ強」か「あたため機能」でOKです。
2分も立つと、ポテトを焼いたような香りが漂ってくる。
それからレンジの中を確認しながら程よい加減でチンして見ましょう。
チン! してチップス ポテトチップス 電子レンジで作り方
0