2011/1/16

第127回本場所始まる!!  ご挨拶
六角でございます。


今年最初の、
第127回本場所初日が昨日15日初日を迎えました。

今場所は
豪華3横綱3大関の場所となり、
優勝争いは熾烈を極めます。
クリックすると元のサイズで表示します
【画像著作権:日本紙相撲協会】

我が六角部屋からは
十両4力士、幕下3力士、
三段目2力士、序二段1力士、序の口1力士
計11力士が番付に名を連ね、
熱戦を繰り広げます。

これからも
日本紙相撲協会をよろしくお願い致します。


六角記


2010/12/16

(無題)  ご挨拶
六角でございます。

第126回本場所、
六角部屋力士勢の結果をご連絡致します。


 東十両 9枚目 角之真  5勝 6敗

 西十両11枚目 郷 山  4勝 7敗 

 西十両13枚目 角之華  7勝 4敗 

新十両角之華は見事な勝ち越し。
角之真はどうしてもあと一番が勝てません。
逆に郷山は来場所苦しい位置で再起をかけます。



 西幕下 2枚目 角獣神  3勝 2敗

 東幕下 3枚目 丈 田  3勝 2敗

 西幕下 6枚目 菊の里  4勝 1敗

角獣神は勝ち越しで、来場所十両復帰濃厚となりました。
丈田が念願の十両昇進なるか?
菊の里は順調に勝ち星を重ねました。
クリックすると元のサイズで表示します


西三段目 筆 頭 名 護  3勝 2敗

東序二段 筆 頭 角武蔵  4勝 1敗

西序二段 筆 頭 角乃若  2勝 3敗

東序二段 7枚目 三 鷹  3勝 2敗 

西序二段10枚目 角三杉  1勝 4敗

これで名護は来場所幕下に復帰です。
勝てなければ引退が決定してしまいますので、
背水の陣で臨むことになります。


 
以上です。

来場所はどんな展開となるのでしょうか???


六角記

2010/12/5

第126回本場所を制したのは??  熱戦!本場所
六角でございます。


第126回本場所の千秋楽が昨日終了しました。

一足早いですが、
幕内の結果をお知らせ致します。


今年最後の本場所は
三つ巴の優勝決定戦で大いに湧きました。
(湧いたそうです・・・・・)

優勝はなんと
鬼ヶ嶽が2回目の優勝を飾り、
千秋楽後の理事会で満場一致で大関に推挙されました。
クリックすると元のサイズで表示します
(画像提供:錦風親方 著作権:日本紙相撲協会)

来場所は3横綱3大関の豪華番付になります。

これは大変だ!

来場所は必ず国技館に行かなければなりません。


六角記



2010/10/27

ある日のおかみの朝食  おかみさんの部屋
六角でございます。


おかみさんの料理は美味しい。

凝った料理もあればザックリしたものもある。

お世辞ではなく、どれも楽しませてくれるものばかりだが、
たまには下のような なごませ系で せめてくる時もある。
クリックすると元のサイズで表示します

おかげさまで、
いつも紙相撲道に精進することができます。


六角記

2010/10/2

自転車を積むプロ  プロの仕事
六角でございます。

それこそ
落ちてくるのでは?
と思わせる凄い車が前に止まっていましたので、
失礼ながら、
シャッターを切らせていただきました。
クリックすると元のサイズで表示します

うーん、
プロです。


六角記

2010/9/21

インド訪問記その2  旅はみちづれ
六角でございます。

タージ・マハルを観て、一息して、
「おっ!ガンジス」と思いきや、
クリックすると元のサイズで表示します
これはヤムナー川という川だそうで、

今日はここで一泊し、
翌日早朝出発、車でデリーに戻ってきました。

車と言っても
インドってぐちゃぐちゃなんですね。道が。
舗装されていない道も多々ありますが、とにかく人やバイクや牛や鶏やバスや犬やタクシーや色々がぐちゃぐちゃなんです。特にムンバイは凄ったですね。
クリックすると元のサイズで表示します
↑こんな感じなのです

さすがにデリーは綺麗な街で、

少々天気が悪かったですが、
インド門もしかと観てきました。
クリックすると元のサイズで表示します
インド門(India Gate)は、実は慰霊碑で、第一次世界大戦で戦死した兵士(約8万5千人)を追悼するために造られた建造物なのです。高さ42mのアーチには、戦死した兵士の名が刻まれているらしく、永遠の火という火が灯されています。

カレーはよく食べました。
毎日のようにインドカレーを食べて、水と香辛料で腹をちょっと下しました。

でも貴重な経験をさせてもらったと思っています。

今度この地を訪れるのはいつでしょうか。
それともごれが最後の訪問になってしまうのでしょうか。


さて、
いよいよ本場所が近づいてまいりました。


六角記







2010/9/18

インド訪問記その1  旅はみちづれ
六角でございます。

第126回本場所初日がいよいよ始まりますが、

猛稽古の合間を縫って、
久しぶりの海外訪問ということでインドに行く機会を得ました。

ムンバイからプネに行き、
そして世界遺産であるタージ・マハルを観れました。
クリックすると元のサイズで表示します
【タージ・マハルの門】
ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが、ペルシャやアラブ、果てはヨーロッパから2万人もの職人を集め、22年の歳月をかけて建造させたといわれているインド=イスラーム文化の代表的建築。名前の由来はよくわかっていないが、王妃の名ムムターズ・マハルを縮めたものではないかという説が有力である。ムムターズ・マハルはペルシャ語で「宮殿の光」、「宮廷の選ばれし者」を意味する言葉であり、第4代皇帝ジャハーンギールから授けられた称号である。彼女の本名はアルジュマンド・バーヌー・ベーガムという。タージ・マハルを言葉どおりに訳せば「王冠宮殿」もしくは「宮殿の王冠」という意味になる。
(Wikipediaより引用)
クリックすると元のサイズで表示します

というわけで、
門に入るまでにはかなり厳重な手荷物&身体検査があり、わたくしは携帯用のライトを取られてしまいました。
「中で照らしちゃあかん」と関西弁で怒られたわけではないですが、外観以外は撮影禁止で、しかも土足では入れましぇん。

クリックすると元のサイズで表示します
ちょっとずつ近づき、
クリックすると元のサイズで表示します
更に近づき、
そして中を見学。(これがいいのですが・・・)

壁面に立って、
クリックすると元のサイズで表示します
最後に一枚。

1653年竣工ですからね。凄いですわな〜

ここまで来るまでに
インドという国の現実を目の当たりにして、
衝撃を受けたこともしばしば。

ややお腹をやられ調子を崩したものの、

ここに来れてよかったと素直に思いました。


六角記

2010/9/5

六角でございます。


休暇を利用して釣りに行ってきました。

今回はジギングで
タチウオを狙いました。


数こそ出ませんでしたが、
まだまだ夏の釣りが楽しめます。
クリックすると元のサイズで表示します

おまけに
イナダも一本上がり、
美味しく刺身でいただきました。

それにしても
なんとおっかない顔をしているのでしょうか。
クリックすると元のサイズで表示します

大きな歯がありますので、
釣り上げるときは細心の注意が必要です。
(噛まれてたまに血だらけになっている人もいます)


さて、
気分一新して
これからの場所にそなえたいと思います。


六角 記

2010/8/26

六角でございます。


先日、王さんのミュージアムに行ってきましたが、

その中に
非常に懐かしい70年代当時の
プロ野球キャップが飾ってありました。

クリックすると元のサイズで表示します

上段がセリーグで、

     読売ジャイアンツ
  ヤクルトスワローズ 中日ドラゴンズ
大洋ホエールズ 阪神タイガース 広島東洋カープ

下段はパリーグで、
 
     阪急ブレーブス
  ロッテオリオンズ 南海ホークス
太平洋クラブライオンズ 日本ハムファイターズ 近鉄バッファローズ

本当に懐かしいですね。

わたくし六角は、
筆記体OがL文字を回り、中に☆がデザインされた
ロッテオリオンズの帽子がお気に入りで
好んで被っておりました。

当時は確か金田監督で、
木樽 村田 有藤 ラフィーバー 弘田 山崎 などの
一流選手が揃い、霧がよく出る仙台宮城球場をホームに
していたという記憶があります。

時代は移り変わり、
プロ野球は今も少年達の夢であり
そして憧れであるわけです。


六角 記
 

2010/8/23

ホームラン王  プロの仕事
六角でございます。


福岡に行く用事があり、
たまたまその夜は時間ができましたので、

憧れの王さんのミュージアムに行ってきました。

館内は自由に写真が撮れるというので、
何枚かシャッターを押してきました。
クリックすると元のサイズで表示します

改めて日本が生んだホームラン王の偉大さを
肌で感じ、

そして
野球少年だった頃の当時の記憶を思いめぐらします。
クリックすると元のサイズで表示します


復刻版おかしのナボナが売っていたのですが、
なぜかお金を出し渋り
ちょっと後悔しておりますが、
ファン必見のミュージアムでございました。


六角 記



Powered by teacup.ブログ “AutoPage”