私は何年も前から「中国とは戦争になる。1ドル360元に成る!から投資は控えろ」と掲示板などで言って来ました。
アメリカの投資についても「1ドル1円!になる」からアメリカの住宅公社(いわゆるアメリカ人の借金の連帯保証人!)には投資するな。
これまでは「民主党で金をアメリカに集めて、共和党で株や債券、商品を下げてアメリカにゲンナマを保持する作戦だった」のがブッシュ幕府に変わってからは、政党政治は終焉を迎えたのですから関係無く、好きなことをやれるのです。
今回の対日デモで「損をした」のは日本企業・中国政府であり、日本政府も、中国企業の「想定の範囲内です」と平穏でしょう。
今後「共産党放棄宣言!」を行い、中国は「資本主義国」になるでしょうから
北朝鮮が韓国に南進する可能性が高くなります。
中国が台湾に進行するのも「イデオロギーは無関係、メンツの問題」なので実行すると思います。
2008年のオリンピクには台湾は協力するでしょうし、上海万博にも協力すると思いますが、台湾にも「メンツ」があるので小競り合い程度にはトラブルがあっても本格的な戦争は「核問題」がテーマでしょう。
アメリカが中東の石油を自由にコントロール出来るのに行なわないのは「誰かの利益」になるからだと思います。
ミニまぐ「M0041347番」には詳細に書きました。

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