掲示板への書き込みおまけです。
ちなみに「東北掲示板(2チャンネルリンク)の鶴岡市に意見を書いたら即日ホスト規制をかけられました。
米沢や東根新庄は大丈夫でした。
発展しない地区はどうしても「仲良しどうしで固まる」のでしょう。
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格差社会のはなし
電気はプラスとマイナスの「格差」がボルトという単位で表されています。
電流はプラスからマイナスと表現されていますが、現実には「電子が
マイナスからプラスに駆け上がる」のです。
日本の経済を教科書で見ると「格差があるから努力するし、駆け上がろうとする
意欲も出てくる」と言っていますが、日本のように成熟した環境では逆効果なだけ
です。
アメリカは最初イギリス白人が移住し、フランス・ドイツと押しかけてきましたが
新しい人種が移住するたびに「3K仕事」を押付けてきた歴史があります。
黒人は奴隷として強制連行され、中国人も似たような環境で来て結局は白人に虐殺
されました。
日本人だけが恐れられていたので、強制収容所&資産没収という甘い処分になったのです。
++++++++++
創造的破壊とは即戦争を意味します。
なにもドンパチだけが戦争ではありません。
12月13日発行の「サピオ」には、「ブックオフがマンガ文化を殺す」という意味のゴーマニズム宣言が書かれていました。
私も同じような話を何年も書いていますが、小林よしのり氏がろこつに「ブックオフ」と名指しで書いたのには驚きました。
当然ハードオフなども同様に「法規制」がなされると思いますが「環境を考える」と、複雑です。
ハードオフの「ジャンクPC」は、たいてOSインストールされているので、本来は違法なのですが、マイクロソフトが田舎の中古店に来るとも思えませんし、店の利益も2000円程度でしょうから、見てみぬ不利をしてくれているのでしょう。
パチンコも「カジノ特区」が法制化されれば当然ライバルなので、パチンコが国営になるか、潰されるかのどちらかでしょう。
*********
日朝国交正常化はぜったいに無い。
だから政府は「斬る」を読んで勉強する必要があるのです。
官僚が政策を作りますが彼らは天才集団です。
だからこそ「凡人による世界支配」が理解できないのです。
北と正常化するならば「オーストラリア」を間に入れればいいのです。
政府の手柄にしようという短期的な発想ではだめです。
**********
何故?儲からないのか?それは「短期」だから。
短気は損気と言いますが、昔の人が言うとおりです。
株を買う人はチャートを読んでいますが「やっぱり儲からない」のです。
株を知らない人は「選挙」と比較すればばいいのです。
株数が得票数。
良く「株が下がった」と言いますが、考えて見てください。
発行株数は変わらないのです。
値段が変わるだけなのです。
選挙に受かる人は確かに「株の数が多い程よい」ので現実には違うのですが、株は欲しい人が多いほど値段が上がります。
また、あまり値段が上がりすぎると「分割」して株数を増やします。
市会議員が県会議員になったら発言権が上昇するように、株自体にも大きな付加価値が付きます。
ですが、「株は値段だけ」「選挙は株数だけ」という単純なルールは何一つ変わらないのです。
短気売買の人にはチャートは意味がありません。
先を読むと言っても「長期的な波が判る」程度だからです。
短気売買の人ほど「タイミング一つ」で儲けを得ているようですが、買った株を8掛けにして担保にして更に株を買ういわゆる「2階建方式」の買い方がほとんどのようです。
1円2円の儲けをコツコツ拾っている人が儲けている話は「ジェイコム男氏」が手の内を紹介しています。
今後は退職者は「ニート息子と不登校孫と3人仲良くネット株」という生活になるでしょうから、家庭ないの事件は減ると予想しています。
SOHOが流行りましたが、結局政府は「引きこもるな!」と自分がタネをまいておいて責任を取ろうとしていません。
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アメリカ軍用自動車「ハマー」は私も欲しい。
以前、アメリカブランド製品が日本で人気になる話を書きましたが、「洋服」言う言い方は基本的にアメリカを指す世の中ですので、車も文具もアメリカ製品が安く輸入されれば日本中が買いに走るでしょう。
製造業が円安を嫌う本当の理由はソレです。
円が1ドル1円になって、アメリカからの輸入車が100万円代になれば誰もがアメ車を買うでしょう。
日本人は環境なんかに興味はありません。
昭和の公害だって誰一人まともに反省してはいないのですから。
金があれば湯水のように使うのが日本人。
力があれば他国を侵略するのが日本人。
DNAは簡単には変わらないのです。
ヒュンダイ自動車も日本での販売を行うようですが、在日金持ちを馬鹿にして、金持ち日本をバカにしていては、誰も買わないのではないでしょうか。
「客が神様」の精神を体で覚えない国は滅びます。
もちろん日本も例外ではありません。
中国人が日本製品を買っても本音は「売ってあげます」でしょうから、やはり日本は「ものつくり」のその前に「こころつくり」が大切です。
いい製品は「当たりまえ」ですが、精神は「当たり前の手前」なのです。
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スポーツを通して「移民が仲いい国OZ」をアピールしている。
アメリカは対照的に「移民排斥運動」が頻繁に起こります。
スポーツでも日本が世界の大国ですが、今後は「吹き矢・手裏剣・チャンバラ」などの裏のスポーツが世界的に人気になると予想します。
暗器といえば暗殺用の武器ですが、鎖鎌・金ムチなどの講習会が世界中の都市で行われ「暗器インストラクター」などといった怪しい職業も資格化されるのではないでしょうか。
(私は経済・政治以上に武器に詳しいのだが)
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瀬戸内海にアートの島
以前、預言者ウッドベル氏が「日本の小島に世界中の金持ちが亡命して租界のような秘密の街を作る」言っていましたが、現実味を帯びてきたように感じます。
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格差社会のはなし
電気はプラスとマイナスの「格差」がボルトという単位で表されています。
電流はプラスからマイナスと表現されていますが、現実には「電子が
マイナスからプラスに駆け上がる」のです。
日本の経済を教科書で見ると「格差があるから努力するし、駆け上がろうとする
意欲も出てくる」と言っていますが、日本のように成熟した環境では逆効果なだけ
です。
アメリカは最初イギリス白人が移住し、フランス・ドイツと押しかけてきましたが
新しい人種が移住するたびに「3K仕事」を押付けてきた歴史があります。
黒人は奴隷として強制連行され、中国人も似たような環境で来て結局は白人に虐殺
されました。
日本人だけが恐れられていたので、強制収容所&資産没収という甘い処分になったのです。
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創造的破壊とは即戦争を意味します。
なにもドンパチだけが戦争ではありません。
12月13日発行の「サピオ」には、「ブックオフがマンガ文化を殺す」という意味のゴーマニズム宣言が書かれていました。
私も同じような話を何年も書いていますが、小林よしのり氏がろこつに「ブックオフ」と名指しで書いたのには驚きました。
当然ハードオフなども同様に「法規制」がなされると思いますが「環境を考える」と、複雑です。
ハードオフの「ジャンクPC」は、たいてOSインストールされているので、本来は違法なのですが、マイクロソフトが田舎の中古店に来るとも思えませんし、店の利益も2000円程度でしょうから、見てみぬ不利をしてくれているのでしょう。
パチンコも「カジノ特区」が法制化されれば当然ライバルなので、パチンコが国営になるか、潰されるかのどちらかでしょう。
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日朝国交正常化はぜったいに無い。
だから政府は「斬る」を読んで勉強する必要があるのです。
官僚が政策を作りますが彼らは天才集団です。
だからこそ「凡人による世界支配」が理解できないのです。
北と正常化するならば「オーストラリア」を間に入れればいいのです。
政府の手柄にしようという短期的な発想ではだめです。
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何故?儲からないのか?それは「短期」だから。
短気は損気と言いますが、昔の人が言うとおりです。
株を買う人はチャートを読んでいますが「やっぱり儲からない」のです。
株を知らない人は「選挙」と比較すればばいいのです。
株数が得票数。
良く「株が下がった」と言いますが、考えて見てください。
発行株数は変わらないのです。
値段が変わるだけなのです。
選挙に受かる人は確かに「株の数が多い程よい」ので現実には違うのですが、株は欲しい人が多いほど値段が上がります。
また、あまり値段が上がりすぎると「分割」して株数を増やします。
市会議員が県会議員になったら発言権が上昇するように、株自体にも大きな付加価値が付きます。
ですが、「株は値段だけ」「選挙は株数だけ」という単純なルールは何一つ変わらないのです。
短気売買の人にはチャートは意味がありません。
先を読むと言っても「長期的な波が判る」程度だからです。
短気売買の人ほど「タイミング一つ」で儲けを得ているようですが、買った株を8掛けにして担保にして更に株を買ういわゆる「2階建方式」の買い方がほとんどのようです。
1円2円の儲けをコツコツ拾っている人が儲けている話は「ジェイコム男氏」が手の内を紹介しています。
今後は退職者は「ニート息子と不登校孫と3人仲良くネット株」という生活になるでしょうから、家庭ないの事件は減ると予想しています。
SOHOが流行りましたが、結局政府は「引きこもるな!」と自分がタネをまいておいて責任を取ろうとしていません。
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アメリカ軍用自動車「ハマー」は私も欲しい。
以前、アメリカブランド製品が日本で人気になる話を書きましたが、「洋服」言う言い方は基本的にアメリカを指す世の中ですので、車も文具もアメリカ製品が安く輸入されれば日本中が買いに走るでしょう。
製造業が円安を嫌う本当の理由はソレです。
円が1ドル1円になって、アメリカからの輸入車が100万円代になれば誰もがアメ車を買うでしょう。
日本人は環境なんかに興味はありません。
昭和の公害だって誰一人まともに反省してはいないのですから。
金があれば湯水のように使うのが日本人。
力があれば他国を侵略するのが日本人。
DNAは簡単には変わらないのです。
ヒュンダイ自動車も日本での販売を行うようですが、在日金持ちを馬鹿にして、金持ち日本をバカにしていては、誰も買わないのではないでしょうか。
「客が神様」の精神を体で覚えない国は滅びます。
もちろん日本も例外ではありません。
中国人が日本製品を買っても本音は「売ってあげます」でしょうから、やはり日本は「ものつくり」のその前に「こころつくり」が大切です。
いい製品は「当たりまえ」ですが、精神は「当たり前の手前」なのです。
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スポーツを通して「移民が仲いい国OZ」をアピールしている。
アメリカは対照的に「移民排斥運動」が頻繁に起こります。
スポーツでも日本が世界の大国ですが、今後は「吹き矢・手裏剣・チャンバラ」などの裏のスポーツが世界的に人気になると予想します。
暗器といえば暗殺用の武器ですが、鎖鎌・金ムチなどの講習会が世界中の都市で行われ「暗器インストラクター」などといった怪しい職業も資格化されるのではないでしょうか。
(私は経済・政治以上に武器に詳しいのだが)
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