織田(or徳川?)堀衛門 みたいに遠慮せずどんどん「威張って」くださいよ。変革への“斬り込み”の狼煙(のろし)をあげましょう!
本のご紹介、ご親切に深く感謝。保身と私益しか考えないどこかのセイジ家・カイチョウ・シャチョウなどとちがって、資産家殿は 器っていうかスケールが大きいですね。「人形の大きさが違う」いや失礼、「人間の大きさが違う」って痛感しました。
小生には、殿のような「ことわざ」や「川柳」の素養はないので、 目下“研究中”の『印象派』をテーマに <しりとり連歌> を作りました。お礼の気持ちに代えてということで、御笑納いただければ幸甚です。
印象派 狼煙は モネの※サンライズ
※1873『印象―日の出』
サンライズ 広く見渡す 地平線(horizon)
Horizon 別の意味では 視野・展望
視野・展望 ウルトラドライ の爽快感
(お粗末でした。ペコリ)
ついでに、小生の“ブログ小説”に便乗して もう一首。
lie (お寝んね/ウソ) に
end(目的/終焉)に
horizon (日の出/視野)
同形異層のマトリョーシカ
同形同層のキンタロ飴では謎解けず
QED
高田崇史ミステリーの読みすぎかな(笑)
追伸 カブ大根が大好きな欠食児童として、減農薬とか有機栽培野菜 興味深い情報があったらお知らせくださいませ。
http://gate.ameblo.jp/