http://www.asahi.com/national/jiji/JJT201201240155.html
遺伝子立体構造を初解明=インフルウイルス
http://www.j-cast.com/tv/2012/01/23119560.html
米政府から「テロに悪用される懸念」が表明され、掲載見合わせ
以前から「新型インフルエンザの第一号患者は米軍兵士」といわれてきましたので、アメリカ政府としては
「よけいな解明しないでくれ」といったことなのでしょう。
「複数の病原菌が紐のようなもので結ばれている」のだそうです。
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http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4937096.html
1万人レベルの人員の削減を検討させて頂きたい
http://www.fukeiki.com/
不景気
不景気だけが強調されておりますが、東北の運輸業・観光業は「過去最高益」です。
まあ、青森は蚊帳の外、秋田は若干の収益だそうですが、山形は「やけぶとり」と業界では言われているそうです。
ところが、2010年頃に、従業員をリストラした旅館・ホテル・運輸業は、急に「戻って来い」といっても元従業員にもプライドがあるので
戻って来ず、特需に乗れないところもあったそうです。
太平洋岸の「100mを越す津波」はウッドベル氏の昔からの預言ですが、まあ、私は当分来ないと思うし、ウッドベル氏本人も
「2020年ころまでは絶対に日本は大丈夫」と言っていたので、私は出来れば「仙台方面に移住したい!!!」と思っています。
正直、昨日の大雪は「心が折れた」ものです。多くの山形市民、それ以上に置賜・新庄の住民は「朝、玄関を開けたら雪の壁が目の前にあった」
というショックを受けたそうです。
私も自分の敷地内を建設業者に頼んで大金をかけて(広いから)除雪してもらいました。
重機が無ければ山形県など一日も持ちません。
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http://news24.jp/nnn/news8871924.html
最近、全国で「大雪ニュース」が流れております。
今の時代、天気予報が発達しているので、ある程度は準備できます。
まったく雪の降らない地区に1月末に雪が降ったので、当然ながら
「うちの田舎には通常の倍以上の積雪が来る」という事は予想できたはずです。
それなのに、ああそれなのに、東京人のように「何年かぶりの積雪にビックリ!」
というのはおかしいです。
2月2日の深夜から、山形市に「いつもどおり」雪が降り、朝には20センチ位は積もっていました。
ところが、業者がみんな起きて待っていれども市役所から「ゴウー」の電話が鳴らなかったそうです。
朝になってようやく業者に電話が掛かり、遅れた業者は「往復除雪しないで」一回走っただけで終了したのだそうです。
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通常ならば、片道(右)を除雪したら、反対側(左)も帰りがけに除雪するのですが、昨日は時間が無くて「一方だけ除雪」
して時間切れになったそうです。
その後7時〜8時にかけての出勤ラッシュ・学校への送りの車が「すれ違いできずに」立ち往生したことは容易に想像できます。
多くの方が市役所や合同庁舎に苦情の電話を入れたそうですが、「すぐ対応しなかった」そうです。
その後、予想外の「短時間大雪(40センチ)」が降ったのですが、「TVカメラが放送した後」にタイミング良く、大型の除雪機が
登場し、「あっという間」に除雪が終了してしまいました。
業者に言わせれば「国会で予算の会議を開いているから、予算請求のために除雪を遅らせたのでは?」
と深読みしておりました。
これが本当に「予算獲得作戦」ならば大成功でしょうね。
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