平成1年頃までは不動産会社、ゴルフ関係の従業員は「ロレックスに皮の手提げ、携帯電話(でかい!)を見せびらかし、シャツの襟を立てたくらいにして颯爽とビジネス?をしていました。
天皇崩御にあわせて「バブル崩壊」が演出されました。
宮沢氏が「土地本位制を廃止」と言うだけでパ^ンと風船が割れたのです。
その後平成10年ちかくでは森総理が太鼓判を押した「イット革命」で光通信やソフトバンク株が「1億円」の値をつけるなど「なんだ。やっぱり株で儲かるんだ!」と小市民は株に全財産を投げ打ちました。
やっぱりポシャッタ!しかし次のバブルは「土地証券化」と言う安全で安心なローリスクハイリターンな投資です。
海外のREITも大手証券会社が売り出しています。

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