「地球人類史の新時代が始まる」
地球人類史の新時代が始まりつつある
大宇宙ブロックス総絶対根元の指導下に
銀河連邦新指導部が地球支援の新方針を実施し始めた
前田 進 jcfkp201@ybb.ne.jp
多くの人々は知らないだろうが、銀河連邦は約40%がヒューマノイドの公称20万以上の惑星、惑星間連合/連邦が加盟しているという。その銀河連邦新指導部は新しい地球プログラムを決定して実施し始めた。
新しい方針は、反対派の要求ですでに80年代にDNA第3束の修復開始で始まっていた。銀河連邦指導部の支配勢力シリウス(A,B,C星)の悪の勢力は、他の惑星の内部問題干渉禁止の宇宙管理原則侵害のかどで、5大・大宇宙ブロックスの指導者、絶対根元の限定措置で解消された。だがそのあとも、旧勢力の抵抗で2、3度新指導部が旧指導部の地球干渉路線を続行した結果、同様な宇宙管理原則侵害のかどで、絶対根元限定措置によって解消・更迭された。そのあと、現新指導部が総絶対根元の任命と指導に従って行動することを誓約、対外政策の新路線を決定した。
ウクライナのヤロスラーフ・ヤツキーフ総天文台長は04.8.23に、「宇宙の発展過程を管理している知的エネルギーの存在が実証された」と発表した*。
* http://www.inauka.ru/discovery/article49424.html
04年11月に彼ら銀河連邦旧指導部のNYの橋頭堡PAO[Planetary Activation Organization]が彼らのサイトOneness webの公開を始めたとき、彼らが示した総合的地球プログラムでは彼らは、彼らの先祖らが将来の脅威排除という利己的目的で、地球人の遺伝子を12束から2束へと犯罪的に切断したうえに遺伝子操作したことを秘匿して言及せず、「地球人の遺伝子構造の変更は絶対に認めない」と言明して、先祖の悪事の共犯者になっていた。
切断して積み上げたまま放置されたjunk[屑]DNAの電子顕微鏡による発見がそれを証明している(阪大工学部遺伝子工学助手四方哲也「眠れる遺伝子進化論」97年講談社)。
それは、80年代に始まったDNA第3束の修復とその発展目標である12束DNAの修復について銀河連邦指導部の悪の支配勢力シリウスの支配力が勝っていたことを示していた。彼らに反対して闘ってきたプレアデス反対派が出した92年のB. Marciniak“Bringers of the dawn”(邦訳B.マーシニアク「プレアデス+かく語りき」コスモテン・94年)は、彼ら反対派による暴露情報だった。
* 銀河連邦旧指導部の地球プログラムとその批判的総括については、このblogの別項「銀河連邦指導部が「地球プログラム」の実施中止を決定した!」(1)と(2)を参照。
だから地球人の12束遺伝子の回復方針を認めた彼らの今回のこうした抜本的路線変更は、明らかに地球から当方が提起して絶対根元によって承認されて総絶対根元の総路線の一部として実施された、他の惑星の内部問題への干渉禁止に関する宇宙管理原則侵害の是正と地球人の12束遺伝子復元の目的で行われた銀河連邦指導部の数次の解消と、銀河連邦新指導部の任命・登場の結果である。それは同時にまた、間接的に絶対根元界と総絶対根元界の存在が実証されたことをも示している。
彼らのサイトOneness Web(05.8.16: 発表05.9.3)では「最終段階は、皆さんの12螺旋の星型四面体の実際の起動です。これは、ファースト・コンタクトが既成事実になるまで待たなければならないでしょう。天界が同意するプランの現状では、フルコンシャス(完全なる意識)の光なる存在へと復帰する皆さんを、銀河連邦の特殊訓練された人材が監督することになっています」と書いた。
また彼らは、USAの悪の支配勢力を権力から排除する援助をし、各国で新政権の出現を援助する。現銀行制度を廃止、個人と国家の債務を帳消しにする。スマトラ沖大地震の原因になった地球の200年間の大量の石油抽出を中止、石油を地球に戻して石油埋蔵の原状を回復する。土壌、水、空気を浄化し、新しいクリーン・エネルギー供給技術を供与して、化石燃料時代の終りをもたらす。利己主義の廃絶に基づいて、彼らは食物、衣類、住宅、乗物、艦船など何でも自由に作り出せるサイズ自在可変の「光プロセッサー」を提供して、彼らの監督下で実用化する、と言っている。
銀河連邦旧指導部の地球プログラムでは貨幣制度のわずかな改良の言及に留まっていたが、地球の当方からの批判を受け入れた宇宙ブロックス管理界の指示と指導で、今度の銀河連邦新指導部の地球プログラムで新たに提起された(1)地球人の12束遺伝子の復元、(2)「光プロセッサー」の実用化、(3)銀行制度の廃止によって地球のあらゆる悪の社会的土台‐貨幣制度を廃止することが現実に可能になる。そしてそれは実現する。これこそ地球人類社会の歴史上での画期的な変化になる。
地球人の遺伝子が12束に復元されると、人間は現在の3次元から5次元に次元上昇して飛躍的に進化を達成する。彼らはライトボディー(光の身体)になって、数次元に同時に存在しながら、物質化して姿を現わしたり、非物質化して姿を消したり、どんな姿にも変身できると共に、物質の創造と消去の能力を獲得する。病気がなくなって寿命が数千年に伸び、知的に今日の所謂天才になる。今日の所謂超能力も発揮して科学技術が飛躍的に高度に発展し、弱肉強食の生存競争がなくなり、クリーン・エネルギーの利用と「光プロセッサー」の利用もあって、あらゆる生産物が無料で得られ、古い地球の野蛮な暴虐の貨幣制度から解放された無償奉仕の21世紀新人類社会ができる。新人類は他の惑星の4次元と3次元の人々を指導するようになる。
総絶対根元はこう言明された:
「宇宙管理原則を侵害して銀河連邦旧指導部の路線を続行していた指導部を数度解消したあと、銀河連邦新指導部を任命した。新指導部は総絶対根元の指導に従って活動することを誓約して、地球に対する新しい援助プログラムを決定し、実施し始めた。
地球人の12束の遺伝子を切断して遺伝子操作した彼らプレアデス、プレアデスの流刑人らアヌンナキ、シリウス、ドラコニアンなど銀河連邦の現世代は、長年抵抗して来たが方針を一新して、先祖の犯罪に対する償いとして、地球人の12束遺伝子を復元することを決定した。これは地球人と地球の今後の発展にとって決定的に重要なことである。
従って彼らのNYの橋頭堡PAOの代表シェルダン・ナイドルのHPは解消するのではなくて活動を継続させることにした。プレアデスのコンタクトマン、ビリー・マイヤーらのHPも解消しないで、活動を続行させることにした」
他方では、別稿(3.html)で書いたように、08年頃に太陽の爆発が迫っている。05.4〜6月、10月に関東以西で30℃以上の真夏日が来た。かつて94年にサモンコール銀河惑星連合は日本人の北海道出身コンタクトマン藤原由浩氏を通じて、地球上には季節の変化が残るが、風速70mの台風襲来や大地震の頻繁化、洪水や砂漠化、気温上昇と熱波襲来、火山の爆発など、最早人間が住めないような気象と地殻の大変動が発生する、と予言した。銀河連邦による地球人の遺伝子復元が実現する前に、それはすでに加速度的に現実になりつつある。
昨年末のスマトラ沖大地震、本年9月のハリケーンの米国急襲、今度のパキスタン北部M7.7大地震である。日本でも東京、東海などで大地震が近い。富士山噴火も近い。
地球最大の温暖化の元凶米国へのブーメラン効果で襲来した、ハリケーン「カトリーナ」による日本本土の面積に等しい広域が風速70mの打撃と津波様の9mの高波の直撃を受けた。1,300億ドルという米国史上最大の風水害で、米国南部3州、とくにルイジアナのニューオーリ−ンズ市の80%が冠水、数千人が死亡、42万人が他州へ避難し、食料・医療危機で数十万人が生命の危機に直面した。
それは、イラク占領戦費の増大で堤防の補修費が大幅に削減された結果の人災だったとブッシュへの非難が強まっている。イラクへの派遣で州兵不足のため略奪が拡大、銃撃事件が多発、無法地帯化しており、ブッシュ政権の救援の遅れと不足への非難が高まっている。http://tanakanews.com/f0918katrina.htm
ヒューストンには630以上の採油施設と米メジャーのエクソン本社がある。メキシコ湾岸の国産石油・天然ガス生産は全米の30%を占めており、新ハリケーン「リータ」はそこの直撃を避けたものの、全米の30%で日量500万バレル以上の石油精製が閉鎖で大打撃を受けた。米国経済は大打撃だ。さらに882hp, 最大風速78m, 第5種で史上最大の新ハリケーン「ウィルマ」がカリブ海に発生、米南部を目指している。
復興にはイラク戦争並の巨額の資金が必要だが、最近グリンスパン米連邦準備制度議長が仏財務相に「USAは国家予算の管理能力を失った」と語ったように、すでに経済崩壊が起っている。赤字国債発行はこの数年間に数回上限を引き上げて限界に来ている。日本の郵貯・簡保の345兆円=3兆ドル以上の国民資産を小泉の売国郵政改悪で日本長銀のように乗っ取る賭けが、ブッシュの最大の突破口になっている。
05.9.20発表のCNNなどの全米共同世論調査では、ブッシュ不支持が58%,カトリーナ対応不支持が57%,イラク戦争は誤りが59%,撤退せよが63%になった。ブッシュ一派は破滅へ向っている。米軍撤退運動の先頭に立つ戦死米兵の母シンディー・シーハンは、現代米国のジャンヌ・ダルクになっている。これと比べて、ブッシュ一派の先制核ハルマゲドンの地球破壊・人類破滅の総路線に加担して、憲法改悪、海外派兵と参戦、345兆円の郵貯・簡保の国民資産を米大金融資本に乗っ取らせる郵政私有化の小泉売国路線を支持して、自公に衆議院の2/3以上の多数を与えた多くの日本人の愚劣さが際立っている。
他方、米東部バーモント州では、USAの自由意志による解体・脱退/分離・独立(the voluntary peaceful breakup-secession-independence)の声を挙げて動いている。これを含めてカリフォルニア州はじめ10数州がUSAから脱退・分離・独立して、独立共和国連合を結成することになる。その過程で、長年人種差別の圧制で苦しめられてきた黒人・ヒスパニックその他のマイノリティも、南部のルイジアナ州などで独立共和国を結成する可能性がある。USAの世界的な地球破壊と先制核ハルマゲドンを目指す侵略的覇権主義の路線は、すでに破綻しつつあるが、これで決定的に終焉する。
米国のカトリーナ被災は日本人への警告にもなっている。日本では大地震・津波以外にも、活断層上の浜岡原発はじめ57基ある原発の大地震による倒壊・広域放射能汚染が最大の特徴になるだろう。
上述の変動過程で宇宙ブロックス管理界の指導下に銀河連邦、サモンコール銀河惑星連合その他の地球に友好的な先進文明惑星から飛来する多数の大・中型の円盤が救援のため現れる。彼らは、様々な悪事に関わらないで宇宙と生命の創造者によって与えられた御魂*の清浄さを保っている人々を、電磁ビームで空中携挙して円盤へ収容、母船へ移送して地球から5光年という近隣の居住可能な惑星へ瞬時に輸送すると共に、遺伝子復元を行って、新人類社会を創造することになるだろう。
太陽系の各惑星に基地を持っていた異星人らは、すでに70〜90年代に他の太陽系へ移動した。残っているのは地球人だけである。大掃除で我々の太陽系はなくなる。だから新人類社会はすでに、地球の21世紀新人類社会ではなくて、ノヴァ・テラ(新地球)での新世紀新人類社会になるだろう。
* 人間には御魂のほかに、藤原氏が伝えたようにサモンコール銀河惑星連合で発見された、地球の電子顕微鏡では検知できない超微粒子の「霊粒子」があって、それが各人のすべての人生経験を偽りなく記録しているという。詳細は筆者のHP参照:
http://www.yu.to/tatsmaki/index0.html
その後の新情報については下記参照すべし:
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/51.html
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投稿者:摩訶な目黒
やすやすと山越えのいろは
今生の日をおきに幾ばくのトキを告げし木魂なる厳しさ
なつかしき古き昔をひとしずむに繋ぐいち日の記憶
ぼどけほどくる絆をばに
擦り切れたぎこちなきふる舞い
いく日いくトキ生まれ来る共達と人の世の花々
たち振るう香臭美しき残暑一瞬の極意これも夢の如し。
投稿者:まこ
魂の浄化にすべて焦点をあて地球に感謝し毎日毎日自然界の中で自分の中にすべての答えを見出し生きてきました。真実の情報をいつもありがとうございます。誰にも支配されず、支配せず、母として心の安らぎの笑顔で一日を大切にやさしく生きていきます。宇宙のすべての疑問の回答は、自分をしっかり見つめて自分を愛すること。たくさんの同胞に愛されていつも見守られていることに気がつくことが出来ます。孤独や劣等感はすべて捨ててしまい、自分自身をほめてほめてあげる。自分を一番愛していることを確認しましょう。自分を愛せない人は他人をいじめます。地球に人間が何をしてきたのでしょう。回答は現実に起こるでしょう。受け止めることを拒んでも無駄な抵抗です。一日を精一杯生きて自分をほめて愛して地球に感謝し、愛する人に笑顔を見せてください。愛と光で人間はできているのです。子供達の笑顔は最高の宇宙からの贈り物ですね。動物や野の花や木々や鳥たちに囲まれておいしい水源の水を飲み天然温泉に入る私生活に感謝・・
投稿者:マッチョマン
理解出来る内容が多いです。
あなた様の情報源は、あなた自身でしょうか。
一般認識外なルートでしょうか。
あらゆる現象の分析と己の魂の共演でしょうか。
組織的なビシバシした雰囲気は何処からでしょうか?
素朴な感じたままの質問ですが。ある範囲ででもお教え願えれば幸いです。(・_・)
投稿者:みけねこ
宇宙連合・・・
昔、黒澤明の映画『乱』にて
ピーター演ずる狂阿弥のセリフ。
「やい!神や仏はいねえのか!いたら何でこんな残酷を見過ごしやがるんだ!お前らは殺し合う俺たちを嗤っているんだろう!」
「よせ狂阿弥!」
「神や仏は泣いているのだ!」
(ここで武満徹の重厚音楽)
世に「宇宙連合」と言われる存在
いにしえの人々は
「かみ・ほとけ」と呼びました。
「宇宙連合」は泣いています。
(もしくは呆れています)
地球人類はアホすぎる。
いつになったら気付くんだ。
いつになっても
「宇宙連合」の敵に騙されてる。
でも助けない。
助けられないと言うのが真実だ。
バカを助けても元の木阿弥。
やっぱり
「宇宙の悪意」に騙されるだけ。
少しヒントを与えたが
それで目覚めなければ見捨てよう
太陽系の大変革が近付いている
殺し合い中毒を克服できるのか?
地球人類は?
未曾有の気象災害は前兆に過ぎん
地球人の荒れた波動と
太陽系のマイナス波動が
高い数値でシンクロしている。
これに気付いているのか
地球人類は?
早く気付いたほうがよいぞ!
投稿者:みけねこ
ルイジアナのニューオーリ−ンズ市
ここのアフリカ系住民は
アメリカ国内とは思えないほど
強いアフリカ回帰精神を維持している地域です。
その象徴が【JAZZ】ですが
キリスト教会とは違う【神】との共生を大切にし
信じられない事に
【部族】のルーツを大切に維持している人々です。
祭りの日には
部族同士の主張・存在誇示・交流などが活発に行われ、アフリカへの帰属意識を忘れまいとする彼らの美しい意識を見て取れる貴重な瞬間です。
何が言いたいのかと申しますと
例の【カトリーナ】
どうも人工的な災害である疑いを拭えません。
南北戦争の延長路線にある謀略かも・・・
南部の白人は横暴でしたが
彼らの帰属意識までは取り上げたりはしなかった。
問題は北部の外道ユダヤ主義者たち。
今になって彼らの帰属意識を問題視し始めた。
金銭至上主義に汚染されなかった【貧民】たち。
ピュアなスピリットをジャズに捧げた彼ら。
彼らの【魂】が
ユダヤの世界戦略に邪魔であったとしても
何ら不思議はない事であります。
【ニューオーリンズ】は
世界の現代音楽愛好家たちの聖地です。
彼らの発信するメッセージはただひとつ
【愛と平和】
邪教精神布教の邪魔になるキーワードです。
なんとかこれを叩き潰さねばならない。
そこで、ようやく実用可能になった気象科学兵器。
火事場泥棒が頻発しているなんて情報もありましたが
実際はそんな報告はほとんどありませんでした。
アフリカ精神を貶めるクソ作戦。
どうやら失敗に終わったようです。
投稿者:あらぼん
はじめまして 投稿者: あら 投稿日:10月 7日(金)16時20分45秒
どうもはじめまして。
あらぼんと申します。
前田さんの投稿実にすばらしい内容で感謝に耐えません。
でも今、現在、すばらしいことがおきつつあります。
もう少しのところにわれわれはいるのだということを記憶にとどめておいてくださいね。
それではまた。
アリベデルチ、オブワール、バーイ