バングラデシュの風速65mのサイクロンによる多大な被害は 米ブッシュ政権のHAARPの仕業
11月15日にバングラデシュに秒速65m上下のサイクロンが襲って、多くの家屋が倒壊し、交通網が寸断され、通信が途絶えた。暫定調査で3000人が死亡、実際には死亡者は1万人以上に達し、家屋喪失者は無数に上ったと見られている。これは、日本の台風4号、9号と柏崎原発沖大地震と同様に、世界最大の国家テロリスト米ブッシュ‐チェイニー政権のHAARPによる邪悪な攻撃の結果だったのではないか?という疑問が起った。
宇宙ブロックス管理界に問い合わせたところ、これは、宇宙ブロックス管理界が精査した結果、地球人口の大幅削減計画という犯罪計画を推進している米ブッシュ政権のアラスカにある気象兵器HAARPによる邪悪な攻撃の結果であった、と知らせがあった。
ブッシュはバングラデシュへ210万ドルの救援金を送ると発表し、調査団と救援隊を派遣したが、それは所謂「マッチ・ポンプ」の諺に言う、自分で放火して自分で消火に出るという類の、偽善的な犯罪実行犯による被災救援という犯罪行為だったことが判明した。こうした破壊と大量殺人の犯罪は許されない。天罰が下ること必定である。 たつまき
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