混んでる電車で目の前の席が空いてるのに立ってるおっさんってなんなの?
邪魔なんだけど。遠いから座りに行くのは無理だし、近くにいても押しのけて座るのは気まずいし。だいいちスペースがもったいない。座ることで立ってる人にも余裕ができるだろう。
次の駅で降りるならわかるしいいけど、長時間立ってるのは空気読めてないね。健康目的だったらよそでなんとかやってほしいし、遠慮だったら完全に余計だし。朝晩の乗客の大半は座りたいリーマンだから、逆にふざけんなって思うでしょう。
あとは席を詰めないバカ。本当に混んでる電車だと椅子がきつきつになるけど、微妙な混み具合の時はKYな人が出現する。
そういう人ってたまにスーツのオジサンもいるけど、ほとんどは若い男と爺さん婆さん、そしておばさん。サラリーマンは座る意義を知ってるからか、電車の秩序をわかってるからか、空間をムダ使いしない場合が多い。爺さん婆さんは中途半端なポジションを取りがちなようだ。昔はどうだったか、少し考えていただきたい。優先的に座るべき人種だからこそ、おごらず気を使うべきではなかろうか。
若い男は足をやたら開くな。おまえら筋肉ないのか。大抵はいかにも頭が悪そうな風貌である。若者の立場を自ら貶めるな。
そして大概スペースを広く使いたがるのか中途半端位置率が高いのがおばさん。こういうのはどこに行ってもいる。やたら多い。昼時のがらがらな電車とそうでないときはわけましょう。
この際だから吐き出してしまおう。
周りを気にせずやかましく喋り、何かと文句をいう迷惑おばさんはこの世で最も醜い存在ではないか。豚だ。いや、家畜にも劣る社会の害だ。
おばさん全てを悪く言う気はないのであしからず。きちんとした行動のできる大人の女性には敬意を払います。
女性よ豚以下に成り下がるなかれ。歳を重ねて恥を忘るべからず。
電車における自分の振る舞いを省みるなら、空いてるときに座って足を投げ出さないようにするということか。人の振り見て…。自省が大事。