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「哲学者」にとっての哲学

土曜日は「哲学者」しょうしろうです。

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いきなりですが、哲学者って、どういうことでしょう。

本当は哲学って、生きてることそのままだと僕は思います。

生きていたら、何かにつけてツッコミたくなりませんか。
なんでやねん!って。

生きることは、そのツッコミに答えを出すことでもあります。
出した答えの中には、ほかのコトにも使えそうな答えや視点もあるはずです。

いまふつうに「哲学」と呼ばれているものは、
それらに再びツッコミを入れていって、
より多くのコトをより正確に説明できるように精錬して堆積したものです。
だから、敷居が高くて面倒くさいように見えて、敬遠されちゃうのかなと思います。

でも哲学って基本的には、やはり生活することで、
そこから離陸しすぎた哲学には魅力がない。

つまり哲学者って肩書きは、少なくとも僕には「生きている人」程度の意味しかありません。

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実は僕は哲学の専門教育を受けたことはありません。
なのに「哲学者」なんて呼ばれることになった直接の原因はたぶん、
クレマスターに入店間もない僕の発言です。


「世界一セクシーな哲学者になりたい。」


先ほど申し上げたように、哲学者という呼称に大した意味はありません。


だから、残るのは




「世界一セクシーになりたい。」





・・・。

もうお分かりですね。ぼくはモテたいだけです。

20代後半にもなっておきながら、まるで中学生です。

そんなわけでクレマスター土曜日、本日も中学生気分でお届けいたします!
まじっすか先輩!!
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投稿者:土曜日の祥史朗
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