カレンダー

2018
October
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

QRコード

リンク集

 

検索



このブログを検索

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

CREMASTER NOW

最近の投稿画像
7/24 先週のお詫びと来週…

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS

ろみーなきブログの現在

去年の6月にろみーが忽然と姿を消し(一説によると生まれ故郷の星に帰還したとのこと)、その後このブログも開店休業の状態でした。久しぶりに覗いて見て「これはイカン」と思い、とりあえず何か書き込んでおこう、、、と。
この頃、夜道を歩いていると、地面から1センチほど靴底が宙に浮いていることがあり、必ず4歩進むと着地する。そして、さらに4歩進むと再び浮き上がり、ということを数十回繰り返しているうちに眩暈がしてくる。これを敢えて4の法則と呼ぶと、はたとこれはシの法則であることに気づいた。
重力なるものの作用を当たり前だと思っていた時はそんなことは体験したこともなかったのだが、重力がうまく説明できない(現代の量子論においても)ことを考えながら歩いていると、どうも反重力物質が身体のどこからか分泌されてしまうようで、ふわっ、と浮いてしまうのだ。
それから、これもしばしば起こるのだが、近接未来がどうもおでこの辺りに画像として浮かんでしまう。道を歩いていると、次の角から出てくるオバサンが先取りして見えたり、離れた距離にいる知人が今まさにカップ麺を食べようとして嬉しそうにお湯を注いでいる場面などが、ありありと見えたりする。
もう慣れっこになってしまったが、わたし自身が、内蔵がすべて鏡像のように正反対に位置している全逆位なので、鏡の中から、この宇宙が特別な形で見えているのかもしれないなどと、時折考えては納得する。
実は世の中不思議なことだらけ。なのに、それらを当たり前だと思い込んで生きてしまっていることを、再びリセットして、少し、繊細に観測してみようか、などと考えている所でもあります。
「観測問題」こそ、しっかりと考えてゆかなければならないのですが、眠くなってきたので、続きはまたの機会に、ということで、、、、。
2
投稿者:フジタ

ブログの今後

梅宮辰夫さんがブログを開設されましたね。
わたくしのこの先見の明(先日梅宮辰夫さんをBGMにしておりました)に加え、狙ったかの様なこのタイミング… バトンタッチということ、と認識致しました。
ありがとう辰ちゃん!
11
投稿者:元ろみー

さよならルーデンゴーガイ

こんにちは。
前回までにボンヤリと記載しましたが、色々あって(便利)、このたびクレマスター金曜担当を卒業いたしましたろみーです。

最終日も「別に…」な御客入りではございましたが(仏滅でした)、丸四年間ようやってきたなあと思います。
これもひとえにゴールデン街らしくない金曜日の夜に遊びに来てくださったみなさまのおかげです。
「今日初めてゴールデン街に来た」というお客さんには「それはそれは御愁傷様でした」の一点張りで通した事を昨日の事の様に憶えております。
初めての方だけでなく、来て頂いたすべての皆さんに御愁傷様を改めて申し上げます。
健康と他人に気を使って、おもしろおかしい人生を歩んで下さいね。
9
投稿者:ろみー

大詰めです!

先週やらなにやらに御来店くださったみなさま、どうもありがとうございます。
とても大掛かりなドッキリが繰り広げられておりますね。クックック(嘘です)。
人を混乱させるのが大好きな真面目人間です。

クリックすると元のサイズで表示します
1
投稿者:ろみー

不都合な現実

先日、母が「ちゃんとした服の1着でも買いなさい」と私を都内某所に呼び出しました。
まったくなんのこっちゃです。
とりあえずランチ(寿司)をおごってくれるというから行きました。
かといっておごりならホイホイついていくような女ではないのでナメないでくださいね。

寿司は普通でした。
その後、母がよく行くという服屋が近くにあるというので行くことになりました。
ヤな予感というものは、29年も生きていれば大概的中するものです。
母はこういう店を好むのだなあ、と思いました。
少々、いや、…大々にしてわたくしの好みとはかけ離れた店でしたので、「ふーん」とか「へー」とか言いながらやり過ごしました。
母はガッカリした顔をしていました。
『せっかく連れてきたのに…』『買ってあげるのに…』『安いのに…』
そんな声が聞こえてくるようでした。
目は口ほどにものを言うとは、先人も巧い事を言うものだとほとほと感心致しました。


さて、このような場合、半歩譲ってなんとか着れそうなものを「い、いいね」とか言いながら買ってもらった方がいいのか、しかし資源と金の無駄であると思ってしまう以上、空よりも高く海よりも深くペーよりも鮮やかな母の気遣いは娘自らの手で儚くも散らせるべきなのか、どれがアダルトな対応なんだろうと思いました。
が、もうどうでもよくなってきました。
2
投稿者:ろみー
1 2 3 4 5 | 《前のページ | 次のページ》
/33 
 
AutoPage最新お知らせ