2019/4/14

vs 鹿島アントラーズ 〔J.League Division1第7節〕  FC TOKYO

4月14日『FC東京 vs 鹿島アントラーズ〔J.League Division1第5節〕』味の素スタジアム。クリックすると元のサイズで表示します
個人的にはホームゲームを2試合欠席し2週間ぶりの観戦となったアントラーズ戦。王者鹿島への苦手意識は払拭済みにて大いに期待です。ゲームは、高い位置からのプレスに、中盤でボールに絡み、コンパクトな陣形で、序盤から主導権を握る東京。すると、開始5分、ゴール前の左右への大きな展開から諒也のクロスに永井が頭で合わせて先制ゴール。さらに16分、ボール奪取から建英の巧みなループパスに、永井がドリブルから、クロスしてスペースへ走り込むディエゴへスルーパス。ディエゴはDFを超絶切り返しでかわして冷静にゴールへ流し込み2点目。29分には、建英が胸トラップ&リフティングから浮き球パス。これをうまく処理したディエゴがGKとの1対1をゴール左に決めて、前半で3点のリードを奪います。前半は、ほとんど危険なエリアへの侵入も許さず、為す術ない鹿島という展開でした。後半に入ると鹿島がポゼッションを強め猛攻開始。ミッドウィークのルヴァン杯・鳥栖戦で決勝FK、今季初ゴールの建英が、レオ・シルバと衝突し痛んで交代してしまいます。後半は一転、防戦一方。辛抱強く引いて守る東京に、少々フラストレーション溜まる展開でしたが、なんとかレオ・シルバの豪快ミドルの1点だけにしのぎ、「3−1」で鹿島を下し、開幕7試合無敗を達成。終わってみれば、鹿島相手に至極の勝利でした。さぁ次節は、"フライデーナイトJリーグ"首位攻防の大一番、広島戦。"フライデーナイトJリーグ"はなんとなく良い印象はありませんが、敵地へ乗り込み、JFKに一泡も二泡も吹かせるってもんじゃありませんか。大いに期待!バモストーキョー!

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前半5分 No.11 永井謙佑 J1通算50得点目 メモリアルゴール!
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前半16分 No.9 ディエゴ・オリベイラ DFをかわし余裕のゴールで追加点!
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前半29分 No.9 ディエゴ再び! ロングカウンターからGKとの1対1を制しダメ押しゴール!
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後半 No.15 久保建英 負傷交代 大事に至らぬようお祈り申し上げます
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健太トーキョー 開幕7戦無敗を継続中!
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NHK Jリーグタイム
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