2019/10/20

EGYPT 備忘録  travel abroad

10月11日〜15日、2泊5日の弾丸ながら、エジプトのピラミッドを巡るひとり旅へ。クリックすると元のサイズで表示します
『カイロ考古学博物館』や宿泊先の「ランセス・ヒルトン」が位置するエリア、ナイル川に浮かぶ2つの島を含めたナイル川両岸一帯の広いエリアが、一般に"新市街"と呼ばれ、高級ホテルやショップ、レストランが集中し、一日中、人や車の往来が激しい近代カイロの中心地です。古代文明の宝庫でありながら、そこには近代都市カイロの今がありました。ツアー観光で立ち寄った"マニアル宮殿"では、中学生くらいでしょうか見学に訪れていた現地の女の子の一団が、日本人観光客に興味を持たれたようで、現地ガイドさんに日本の事についてやりとりをし、ワイワイガヤガヤ一緒に写真を撮ったり、おじさんは目を細めるばかりでした。"マニアル宮殿"観光以外はほとんど車窓から眺めるだけでしたが、現在のカイロ市街に旅情を深めたのも事実です。さて、憧れのエジプトのピラミッドを巡る旅、ほぼ2日半の観光は、治安の悪さを感じることなく、感動の中に、あっという間に過ぎてしまいました。振り返れば、この地を訪れたこと、古代エジプト文明の一旦に触れたことは、古代エジプトの夢とロマンを感じ、人類の歩みを肌で感じ、さらに魂を心底揺さぶられる感慨深き大変貴重な体験でした。2泊5日のエジプト・カイロは、充実と大満足のピラミッドを巡る旅となりました。

〔カイロタワー〕Cairo Tower
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〔ナイル川〕
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〔マニアル宮殿〕
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〔新市街〕Cairo Dowmtown
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〔ラムセス・ヒルトン〕 RAMSES HILTON
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"ホテルの部屋からの景色"
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