2019/10/16

Lechner B ♭管 for sale!  
えーっと、LechnerのB♭管のオファーを載せたところ、結構反響をいただいたので、もう一本(笑)。

Mainz歌劇場首席のから放出品(マイヤーピッコロと同じ所有者です。あ、マイヤーは2000ユーロプラス送料)です。

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管厚はわかりませんが、フルキー付きです。支柱なし、です。レヒナーのB♭管は安定してます。
興味のある方拍手コメントに連絡先とともにお願いします。

レヒナーのB♭管はこれまで3本ぐらい仲介しましたが、みんないい楽器でしたねー。やっぱり基本はB♭管、ってことで(笑)。フォルムとしてはC管の方が好きですが、楽器としてはB♭管の方が好きです(当たり前か。笑)。
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2019/10/16

B♭管とC管と  
ハギビスは去ったものの、以前天候が不順で調子悪いですが、被害に遭われた方に衷心よりお見舞申し上げます。


さてさて、トーマス君から写真が届きましたのでアップします。
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MonetteのP1とP1Cです。両方珍しく銀メッキです。P1の方は日本から、P1Cの方はThompsonMusicからです。
トーマス君はシルバープレートが好きなので、持っている楽器は殆どシルバーです(しかもピッカピカ、笑)。

Monetteを吹いたことある人は少ないかもしれませんが、楽器本体の重さはあるものの、MPを上手く組み合わせてあげれば、バランスよく、遠くまで鳴ってくれます。

しばらく使っていませんが、今度祝典序曲のバンダがあるので、そちらで使います。Youtubeでもノーベル賞授賞式の際に演奏された祝典序曲は全てMonetteなのが観られます。

あ、問い合わせの多かったマイヤーのピッコロですが、送料別2000ユーロだそうです。円高・ユーロ安なのでお買い得かもしれません。興味のある方、連絡先とともに拍手コメントお願いします。

因みに、今回MonetteP1C購入したので、トーマス君は、Bachのコーポレーションベル229/25HのC管とBachのB♭管(37ベル)、モンケのB♭管を売却するそうです。モンケは工房で購入したもので、領収証まで見せてもらったことがあります(笑)。

写真は追い追い。
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2019/10/12

ハギビス襲来  
またまたご無沙汰しました。

これまで経験したことのない、台風・ハギビスがやって来ます。
どうか被害が少なくて済む様祈ってます。

さて、自然災害に縁のすくないドイツからオファーがありましたのでアップします。
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B.C.Meyerのピッコロトランペットです。マイヤー先生の楽器は作りが丁寧で、何より倍音がたっぷりで吹いていて気持ちいいです。トーマス君が吹いて来たところ、ロータリーながらシルキーよりも軽く吹けるとのことでした。
オーナーはマインツ歌劇場の第一首席奏者だそうで。写真はきていませんが、レヒナーのB♭管もオファー来ているそうで。
パイプはB♭/A管で、それぞれトランペットシャンクとコルネットシャンクのものが付属します。ロータリーピッコロはトランペットシャンクが標準なので、シルキーとの持ち替えが便利そうです(シルキー持ってればロータリーピッコロ要らないかもしれませんが・・・・)。

もう一本、トーマス君がMonetteのP1を購入したのはアップしましたが、C感をこの度購入したのに伴い、C管を売却するそうです。P1のB♭管(ヤフオクでボクが購入してあげました)とP1のC管2本揃えて、変態です。しかも2本とも珍しい銀メッキ(笑)。
写真きたらアップします。
で、コーポレーション・ベルの229/25H、前オーナーはフランクフルト歌劇場の首席奏者だった、David Tasa氏です。
ベルが若干使用感ありますが、さすがトーマス君、他はピッカピカです(笑)。
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25諭吉から、だそうです。状態とシリアル考えるとまあまあですかね。すでにドイツで希望者がいるので売れてしまっているかもしれませんが、Bach好きの方にはいいかもしれません。

ちょっと停滞気味だったので現在楽器の入れ替え検討中。まおいおい。

あ、以前アップした楽器につき、補足しておきます。レヒナーのフリューゲルは現在マラ3ポストホルンパートでテストしてもらってます。ガンターはC管はまだGilhausのHPに載ってますので売っているかもしれません。レヒナーのB♭管はオーナーの右手が復活したので、とりあえずキープだそうで。
モンケB♭(GP)、ヘッケル(B♭/A)はまだあるとのこと。興味のある方、拍手コメントに連絡先お願いします(公開はされません)。
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