2008/3/29

お菓子満載  グルメ情報

今日はお菓子のオンパレード

松阪市にあるお店「フランス風菓子 あかしや洋菓子店」の焼き菓子詰め合わせ
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広島県名物「にしき堂」もみじ饅頭いろんな種類があるよ
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静岡県名物「春華堂」のうなぎパイ(浜名湖名産・夜のお菓子)
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松阪市にある[洋菓子] キュルミネ(CulmineR)
HPはパティスリー・キュルミネ
直径15センチのシュークリーム(普通の約3倍)値段は380円
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松阪市にある「アニバーサリー」デコレーションケーキ
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伊勢市二見町にある「二軒茶屋」二軒茶屋もち
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北海道銘菓「白い恋人」会社の子が北海道旅行行って並んで買ってきてくれました。
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近くの和菓子専門店の「紅白饅頭」
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2008/3/23

伊勢志摩  地域情報

伊勢市二見町にある(夫婦岩)

穏やかな海に浮かび上がる、男岩と女岩は大注連縄で結ばれています。

ここは、日の出撮影スポットとしても知られています。

また、晴れた日には富士山も観れる様ですが、未だ私は見ていません。

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伊勢志摩特産の伊勢エビは、地元ならではの活きの良さ。
ピチピチ。
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伊勢市のある老舗鯛焼き店
老夫婦が焼き上げる鯛焼きは、しっぽまで餡が詰まっています。

美味しいよ〜。
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2008/3/20

クリローちゃん  地域情報

初クリちゃんのクリスマスローズです。

実物を観て感激、オォー可愛いぞー。

近所で見つけて携帯でパチリ。

クリちゃんのとりこになっちゃいました。
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和紙の原料でミツマタの花です。
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ソメイヨシノの蕾みは膨らみ開花間近です。
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彼岸サクラは散り始めています。
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農業公園ベルファームの農園では菜の花が満開。
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2008/3/16

満開  地域情報

今日はポカポカ陽気で20度を超えて桜の開花が早まりそうです。

外へ散歩に出ると、少し汗ばむ程。

この辺の桜前線は3月28日位なのでもう少しお預け。

でも松阪では今、彼岸さくらが満開なんだよ。

一足早い花見となりました。

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お菓子は、昔懐かしい駄菓子やさんすら購入。
詳しくはHP「駄菓子のあいや」
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桜見物はやはり和菓子で「都古水月の和菓子の詰め合わせ」
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タグ: 松阪市 菜の花 

2008/3/9

結城神社の梅園  地域情報

津市にある結城神社の境内神苑には「しだれ梅」約300本、紅・白・一重咲八重咲取りまぜ、20年生より300年生の梅が咲き乱れます。

境内外にも約100本の梅が咲き乱れます。

今が八分咲きで今週が見頃ですよ。

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梅園入苑料 大人500円 小人200円(中学生・小学生)
結城神社 社務所  
三重県津市大字藤方2341
TEL 059−228−4806
FAX 059−224−6591
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タグ: 津市 地域情報 

2008/3/3

初節句  

我が家では、孫の初節句を行いました。

兄弟や近くの親戚が集まり10名程の小パーティー

主役は勿論、「さらちゃん」でーす。

ケーキが気になる様子、でも食べられませ〜んよ。
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娘から受け継ぐ予定のおひな様だったのですが、
大きすぎると言うことで、急遽購入しちゃいました。
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タグ: ひな祭り 初節句 

2008/3/2

北海道の名付け親「松浦武四郎」  地域情報

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「北海道の名付け親」として知られる松浦武四郎

幕末から明治維新にかけて活躍した生涯を、ここ松浦武四郎記念館で観ることが出来ます。

館内には、功績や遺品を後世に守り伝えようと、三重県の有形文化財に指定されている資料を中心に展示が行われ、武四郎の人物像や町の歴史文化を紹介しています。

武四郎は、16歳の時に江戸への一人旅から始まり、全国各地にその足跡を残し、28歳から蝦夷地を6度にわたり調査したと言われています。

探検家としてだけでなく、作家・地理学者・画家・博物学者として数多くの顔をもつ武四郎は、明治新政府において、先住民であるアイヌの人々の文化を尊重し、北海道の道名、国名、郡名の選定に力を尽くしました。

彼の人生は、まさに旅そのものであった様です。

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アイヌ衣装も展示してありました。

松浦武四郎記念館
入館料 一般300円 6歳〜18歳200円
住所:松阪市小野江町383
電話:0598-56-6847
休館日:月曜日
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