2006/3/4

旅のお供にはコンパクトがやっぱりいい  デジタルカメラ
オーランドからサンフランシスコに来て、早3日目。
それなりに撮影を楽しんでいるが、結構疲れてきた。
やっぱり日本にいるのとは勝手が違うので、精神的疲労が大きいのだろう。
でも、貧乏性なので、ついつい見るものすべてにカメラを向けてしまう。
そんなときにはやっぱりコンパクトデジカメが便利。
一眼レフで気合いを入れて撮るほどではないが、でも何となく撮っておきたい。そんなシーンはほとんどがコンパクトで撮っている。
やはり旅の思い出づくりにはコンパクトデジカメが必需品ともいえるだろう。今回はパナソニックのLUMIX FZ7と、ニコンのCOOLPIX P3、S5の3台コンパクト体制。
でも、一つ一つが小さいとはいえ、3台もコンパクトがあると、充電器やらも含めそれなりに荷物になるものだ。まあいつものことなのだが。

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ここサンフランシスコの市内はこんな可愛らしい路面電車が走っている。しかもいろんなバリエーションがあるため、ついつい走ってくるたびにシャッターを切ってしまうのだ。
いつも一眼レフを肩からぶら下げているので、この日は薄くてポケットに入れておけるCOOLPIX S5を愛用。このカメラ、デザインがずいぶんおしゃれになりました。
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