伝え方  

コミュニケーションの方法にはいろいろあるが、
レッスンですごく良い質問に出会ったので、“伝え方”について一言だけ。

“伝え方”というのはすごく大きな役割を果たす大切な能力のひとつでだ。
伝え方(言い方や表現の仕方など全てを含めたもの)ひとつで
受取手の受け取り方は、それこそ人の数だけ違ってくる。
伝え方によっては、例え同じ意味のことを言ったとしても
まったく反対の意味として伝わってしまう場合もよくある。

要するに“伝え方”というのは、非常に重要であり、微妙に繊細で、
充分に気をつけなければいけない方法なのだ。

したがって、いろいろな表現といろいろな説明方法と誰もが納得できる
説得力のある言葉(魂の入った)を持っていられるように
日頃から精進していなくてはならない!

特にプロを自認するコーチであるならば

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週末  

先週土曜日は隅田川の花火が打ち上げられた。
以前は、住んでいるすぐそばで上がる花火を、知り合いの家や住人しか入れない
よ〜く見える場所で飲みながら楽しんだんだけど、今年は見ることはできなかった。
江戸川か浦安の花火に期待しよう!

さて、土・日は朝早くからサッカーの試合に同行・見学。
試合に出るのは、我が家の兄貴。一学年上のチームの一員として参加。
千葉市の美浜地区まで移動し、2日間に渡ってリーグ戦を行い勝敗を決める試合だ。
この試合には県大会などでも活躍する強豪チームも参加していた。
そんな感じの試合だが、見学者としては、チームがどのくらい通用するのかを見るのと
じっとしていても汗が垂れてくるような暑い状況の中で、どれだけ動けるのか?
また、いつも試合の前には一応課題を持って臨むようにと伝えてはあるが
それはちゃんとなされているのか?などなど。
勝手に興味を持って楽しませてもらった(親ばかは否定しない)

結果は、土曜日の初日が1勝1敗で2位(3チームのリーグ戦だけど)
日曜日も2位リーグ1勝1敗といった結果であった。
チームとしての感想は、いつも感じることだけど「乗れば結構強い、乗らないと駄目」
そんなことをあらためて強く感じた試合だった。
個人的な感想としては、以前よりは少しは「ましになってるかな」ってとこ。
しかし、まだまだ課題は多い。
やっぱり、やるからにはしっかりと「目的を持ってやれ!」
といった感想だな。
いずれにしても、強い意志を持って、己に負けずに進んで欲しい。

そういえば、日曜日は、ちっちゃい兄貴も練習試合。
見ることができなかったが、本人曰く「特に問題なし!」とのこと。
「ほ〜んとかよ?」って感じだが、まっ、兄貴よりは落ち着いてるからそこそこだったんだろう。
まっ、まだまだ2年生。これからだからしっかりやれよ!

しかし、サッカーは見てて面白い。間違えなく今の俺の楽しみの一つである。

選挙も終わり、結果は周知の通りだが、政治に携わる人たちへ言いたいのは
我が息子達と一緒で「これからの動きが大事だ!」ってこと。
過去は過去として、これからをどう動くかに全力を注いで欲しい 
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自己啓発  

暑くなってきたと思ったらもうすでに8月間近。
時が過ぎるスピードの速さには、このところいつも驚かされるが
今はそのスピードにも充実してる証拠と感じることはできる。

が…しかし

もっともっと自分自身で満足できる、本当に充実した日々を過ごすためには
まだまだまだまだ…
今の何倍も何百倍も精進していかなくてはならない。
「停滞は衰退なり」その言葉通り。
止まっていては、本当の充実を得るどころか全てを失ってしまう。

だからこそ

今は、目いっぱい努力・精進するのみ。
その結果、何が得られるのかはわからないが、少なくとも
自分が進む道を、恥ずかしくない、誇れるようなものとするために

<気愛語録その23>

「悩んでる暇があったら動け!動いて動いてそれでわからなくなったら
 立ち止まって冷静になって、自分自身の原点に返れ!
 それでもわからなくなったり、たまらなく苦しくなったら
 黙ってないで思いっきり喜怒哀楽だして話をしろ!
 そして、人間は一人じゃないって信じろ!たくさんの仲間がいることを信じろ!
 例え、裏切られたとわかっても信じ続けろ!
 信じることができたなら、きっと生きてる証を得られるはずだから」

今、自分が進んでる道は自分自身が選んだもの。
様々な思いはあれど、やっぱり後悔のないものにしたい!
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ちびっ子スイマー  

今日も夜の千葉国際にはちびっ子スイマー達が母親に連れられ練習してた。
それがいいとか悪いとかではなく「頑張ってるな〜」という素直な感想。

また、悪い虫がうずき始める。

声をかけたくなるような頑張りには、なんとかサポートしてやりたい。
「余計なおせっかいしちゃおうかな〜」
「いや、駄目、駄目。何か聞かれたら話しよっ!」
な〜んて考えてる時点でもうその気って感じか?
でもやっぱり
今は冷静に「心で応援するようにしよう」と思うのであった…

頑張れ!ちびっ子スイマー達!
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独り言2  

自分に向かって独り言。

なんだか弱い頭を駆使して考えたり、何に対しても気張ったり、いちいち構えたり、
そうかと思うとなるべく考えないようにしよーって考えたり…などなど。お前さぁ
そんなんしてると疲れねぇ?

そんなときゃー
「背伸びして、ゆっくり息を吐いて、肩の力を抜いて、首を回して、今度はゆっくり
息を吸って、体中に酸素が巡ってることをイメージしながら全身をリラックスさせてみる」
こんなんしてると、少しはすっきりするんじゃねーの?って、いつもやってるか。
まぁ、要するに大切なのは気持ち。気持ちだよ!いつも自分で言ってるじゃねーか。
ごちゃごちゃ難しく考えねぇーでシンプルにな。そうそう「simple is best」だからな。
あれこうしてそうしときゃいいんだよ」

どーだ気分は? おーっと、もう動き出す。 ほーんと単純な奴だな。

まっ!
「余計な力を抜いて、前を向いて行こーや 」
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気持ちよく  

今日も変わらず、頭がすっきりしない。悩み多きは悪くないんだが
「気持ちよく」な〜い!

しかし、「気持ちよく」って言葉。
言うのは簡単だけど、得るのはなかなか難しい。
気持ちが良くなるには、気持ちがすっきりしてないと駄目だし、
ちょっとでも迷いがあったら話にならない。

じゃあどうやって「気持ちよく」を得ようか?
自分自身を信じて、素直に行動することができたらそれは得られるかもしれない。
でも、素直に行動するのは大変だ。
いろいろと「見て感動し、聞いて考え、すぐに動いて確認する」
それってそう簡単にはできない。
仮にそれができたなら、自然にいろいろと経験ができ、自分自身を知ることもできる。
そして、最終的に「気持ちよく」について本当の意味がわかるのではないか?
そー思う。

いろいろな経験はすごく大切な財産だ。
たくさんの人と接し、たくさんものと触れ、たくさん話して、たくさん動く。
そういう経験の財産を貯めて、いつも「気持ちよく」いたいもんだ。

(結局、こんな理屈ばかりこねてるから、頭がすっきりしねーんだな)
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独り言  

天気は今日も相変わらずすっきりしない。
「もう梅雨は明けたんだっけ?」
天気同様、世の中もなんだかすっきりしない。
「今週選挙だよな?」
おまけに様々なことが重なって、このところ、ず〜っと心はすっきりしない。
「なんでも思うようにはいかないよな?」

最近、頭の中はいろいろと考えが巡って、落ち着ける状態じゃない。
梅雨明けと同時にすっきりとしたいもんだが… しかし
な〜んて言ってる様じゃ
「まだまだ」だな!

悩めるのが人間。まぁ無事生きてるってことで
“良きに計らっていくしかない”

戦いは続く…
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久し振り  

ちょー久し振りに俊介(ちゅーぼー)が来た。
海外青年協力隊でザンビアに行って2年。
3人の青年を連れて泳ぎに来た。
懐かしい顔はしみじみ懐かしい。
今日は時間がとれなかったけど近いうちに遊びに来いよ!
ということで本日は終了(^_-)-☆
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身体が痛いぞぉ〜  

最近、右側の肩胛骨あたりが“重痛い”
自分でちょっと首や肩を揉み解したら、今度は痛みまで出てきた。
後頭部も重苦しい感はあるし、これは良くない傾向だ。

まぁ、もともと瞬発系で速筋繊維80%といわれる筋肉が主となってる俺の身体は
なんせ、すぐに疲労が溜まり、爆発的な運動能力は7秒しか持たないとまで言われるほど。
筋肉なんてすぐに凝り固まりガチガチになる。
そういった特異的な理由があるにせよ、このところの首から肩、背中の痛みはしつこい。
これはストレッチ不足だろうということで、ストレッチもやってはいるものの
大きな改善は見られない!さ〜て
どうしてくれようか 
こうやって打ち込んでる間も、右の肩胛骨から腕に向かって電気が走っているような
鈍い痛みを感じてる
トレーニングしたわけじゃないのに痛みが出るのは納得いかない!
ん!?待てよ…そーっか鍛え方が足りないのか!
よし!早速、鍛え直すぞ〜って
動いた瞬間固まった…痛い!背中までき・て・る 
無理しないでジッとしとこ…って
それのが俺には無理だっつーの!(巷では、サメと一緒と言われてるので…)


<気愛語録その22?>
「身体は、思ってるほど心に付いてこれないことを知るべし 」
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地震  

柏崎・長岡等を襲った新潟中越地震。地震を知ってすぐに連絡を取った。
新潟には、多くの仲間がいる。特に長岡や柏崎に住んでいるものがほとんど。
とにかく明大、三上、登石らの長岡組と矢澤、近藤らの柏崎組に連絡が取れるまで
片っ端から電話をした。

明大・登石は電話繋がらず、三上は呼んでいるが出ない…近藤は連絡先が古く駄目!
結局繋がった(実際には後ほど連絡を貰った)のは、三上と矢澤のみ。

三上には「どんな状況だ?」と確認。長岡組は大丈夫だということ。ひとまず安心!
(でもまだ実際は、今日現在も明大と登石には連絡が取れていないのだが…)
柏崎組は、矢澤と連絡が取れる。現在、矢澤は神奈川に住んでおり柏崎には実家がある。
話によると本人もまだ詳しい状況はわからないが、家の中がぐしゃぐしゃらしい…といってた。
とりあえず、柏崎に向かっているとのことだったので電話は切る。

そして昨日の夜、矢澤から連絡があった。
状況としては、けが人もなく、なんとか大丈夫であるとのこと。
ただ、断水などで生活に支障をきたしているとは言っていたが、
けが等はなかったようなのでひと安心。
あとは、近藤と連絡が取れていない。大丈夫だろうか…心配だ。

地震被害の大きさについては、日を追うごとに膨らんでいる。
被害を受けた方々は、地震による直接的な被害のほかに
これから2次災害ともいわれる場面とも向き合わざるを得ない状況だ。
心が痛む…

自然災害の恐ろしさをあらためて感じた。







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