「久しぶりに」  

いや〜、昨日は長かった。ミーティングの途中でブログ打ったが、
あの後、4名と口を乾かしながらいろいろと話をして、終了後、
21時半くらいから「久しぶり」にすし屋に行った。

まあ、当然ながらすし食いながら雑談してるとあっという間に0時を回る。
それじゃということで、車の代行を頼んだが月曜からHard状態。
じゃあ、しょーがねー代行待ちの間「軽くもう1件」となりゃ当然ながら軽く3時を回る。
結局、新聞配達の投函と同時に家に着いたってな感じで楽しんだ。

「久しぶりに」研究○でバリバリやってた(何を?)若かりし頃を思い出した。
あの頃は、ほんとめちゃくちゃ生活してたな〜。懐かしい・懐かしい。

「まあ、たまにはいいよな!原点だよ原点」と頭の中では「久しぶり」を喜んで
元気一杯のなんだけどな、なっ、なっ…(?)いや、待て。何かが違う!
元気さの度合いがあきらかに違う!この感覚は何だ?
そー言えば、短時間でもしっかり眠れたあの頃と打って変わって
なんだかよく眠れなかったし(ずーっと意識あり)
しかも…朝のさわやかさを感じることなく頭が重い(脳みそがめっちゃ詰まってる感じ)
身体はといえば…やっぱり重い(「久しぶりに」夜遅くまで食ってたからか?)
こりゃ、あきらかに昔と違うぞ!ダメージが残ってるのか?いや、そんなはずはない!
このくらいは余裕・余裕…って言いながら、この感じは何なんだ!
もうそういう年だ…とは思わない(思いたくない)
うん、そーだ!鍛え方が足りないんだな。鍛え方が。ということで
よし!鍛えるっきゃねーな!といつものように自分に言い聞かせて
今日も気愛入れていくぞ!(っと気を入れる自分に何かを感じるのは言うまでもない)

しかし「久しぶりに」を満喫すると
「昔のようにはいかない」と感じざるを得ないことがわかった1日であった。

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